
大川成美、8Kカメラが映し出す“穏やかな魅力”──新レーベル「FIRST GRAVURE」第1弾として、DVD&写真集『Gentle Allure』を10月25日に同時発売
株式会社eye factoryは、新グラビアレーベル「FIRST GRAVURE」を立ち上げ、その記念すべき第1弾として大川成美さんの最新作『Gentle Allure(ジェントル・アリュール)』をリリースします。デジタル写真集とDVDが同時発売され、映像は8Kシネマカメラで撮影。肌の質感やまなざしの奥の感情までをリアルに描き出す、圧倒的な映像美が魅力です。





本作のテーマは「穏やかな魅力の解放」。タイトル“Gentle Allure”が示すように、これまでのグラビアの枠を超え、女優として成長を遂げた大川さんの内面にフォーカスしています。撮影の舞台は彼女の故郷・千葉県。地元の海辺や自然の中で、無防備で大人びた表情から、無邪気に笑う瞬間まで、多彩な感情が収められています。大川さんは「雨が降ったり晴れたりの撮影で、まるで今までの人生のようでした」と語り、偶然の天候変化も作品に深みを与えました。



8K映像ならではのリアルな質感とシネマティックな演出によって、ランジェリー姿の繊細な美しさや夕暮れの浜辺で見せるヒロインのような横顔、風にスカートをなびかせながら笑う自然体の表情など、彼女の“今”が詰まった珠玉のカットが並びます。写真集はAmazon Kindleストア限定配信で、145ページ+限定アザーカット15ページを収録。価格は税込3,500円です。
また、同日発売のDVD版(税込4,840円)は、AmazonやDMMなど全国の取扱店で販売予定。発売記念イベントも開催され、サイン会や撮影会などファン必見の特典が用意されています。
大川成美さんは1992年生まれ、千葉県出身。「ミスFLASH2018」グランプリを受賞後、数々の雑誌で表紙を飾り、近年は女優としても活躍の場を広げています。
新レーベル「FIRST GRAVURE」は「グラビアを、アートへ。」をコンセプトに、8K映像技術と芸術的編集で“人間としての魅力”を描くことを目指すプロジェクト。自社配信サイトでの8K映像展開も予定しており、グラビア表現の新時代を切り開こうとしています。
