ボタニカルライフスタイルブランド「BOTANIST」が、アウトバスシリーズのヘアオイルとヘアミルクをフルリニューアルしたのをご存じですか?今回のリニューアルは、サロンで人気の「酸熱トリートメント」のメカニズムに注目したのだそう。ドライヤーの熱を味方にしてくれるBOTANIST独自の「次世代ボタニカル酸熱ケア処方」に注目していきます♡
ドライヤーやアイロンの熱を味方にケア♡
通常サロンでの「酸熱ケア」は高温処理(180℃~)が必要とされていますが、BOTANISTは自宅のいつものドライヤー(約80℃~)や、ヘアアイロンの低温の熱(約100℃)でもうねり、広がり、ダメージをケアできるようになっているのだそう。自宅でのケアは毎日の事だから、髪へのダメージを最小限にとどめる事ができるのが嬉しい!
ヘアミルクとヘアオイルのW使いでさらにサロン級の仕上がりに!
ヘアミルクだけや、ヘアオイルだけでケアをしている方が多くいらっしゃると思うのですが、実はW使いするのが一番効果を引き出してくれるのだそう。
イメージとしては、ヘアミルク(化粧水)で髪内部に水分をいきわたらせてから、仕上げにヘアオイル(クリーム)で潤いを閉じ込めるというイメージ。
肌の手入れと同じように、髪の手入れもしてあげると良いのですね♡
使い方は、まず濡れている髪にミルクを塗り乾かします。ヘアミルクはインバスコーム等で、馴染ませてあげるとさらによりよく浸透してくれるそうです!
乾いた髪にオイルを塗り、さらにヘアアイロンでさっと整えてあげると良いそう。
オイルは毛先中心に。その日のコンディションや、翌日の湿度などを考慮して自分なりにケアをしていくのが良さそうですね♡
ヘアミルクを使用して乾かした後がこちら。ふんわりとまとまってくれているのがわかります。
その後にヘアオイルを塗って、低温でアイロンを通した後がこちら。ふんわりとしていた髪がしっとりとまとまり、ツヤ感も出ています。
翌朝の指通りがするんとなめらかで、心なしかツヤ感がアップしているかのように見えます。
ここまで髪に変化が現れるとは。継続してケアしていけたら憧れのサラツヤ髪へと近づけるかも?
インテリアとしても置いておきたくなるようなデザインへ
インテリアとして置いておきたくなるデザインに。高級感がありながら、容器がプラスチックなので使い終わった後に捨てやすいのも嬉しいポイント。毎日のケアで使うものだから、気分が上がるものを使いたいですね♡
ヘアミルクが2種類、ヘアオイルが3種類と髪のタイプやダメージ具合で選べるので、自分にあったアイテムを使ってみて!







