専門医が教える夏の美肌術
ヤーマン株式会社が、夏のスキンケアにおける注意ポイントやマスク着用による肌ダメージ対策などを元に、夏場に行うべき正しい美肌術を専門医の意見とともに公開している。

実は乾燥していた夏の肌
気温が高く汗をかくことも多い夏場は、乾燥とは無縁と思われがち。しかし美容外科・美容皮膚科の渋谷友香医師によると、実際は強い紫外線やエアコンなどの影響で肌のバリア機能が低下し、水分が保ちづらくなっており、肌表面はべたつくが内側は乾いている、いわゆる“インナードライ”の状態だという。

また日常的にマスクを着用する現在は別の肌リスクが隠れている。マスクで肌を常に摩擦するため角質が厚くなり、くすみを引き起こしたり、常に口元が覆われているため表情を作る機会が減り、表情筋を使えずたるみに繋がったりすると医師は危惧している。

1台でマルチケア!
こんな時期だからこそ活躍するのが、保湿、角質ケア、表情筋トレーニングを1台で叶える多機能美顔器。ヤーマンのRF美顔器「フォトプラス」は、出荷台数がシリーズ累計200万を超えた人気商品で、多くの女性に支持されている。

コンパクトな機器に、RF(ラジオ波)、イオン導入・導出、EMS、クール機能などを搭載。不要な角質を取り除くディープクレンジングや、乾燥した肌にたっぷり潤いを与える保湿ケア、EMSを利用した表情筋トレーニングなどが可能なため、この時期のスキンケアにぴったりだ。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※ヤーマン株式会社のプレスリリース
https://corporate.ya-man.com/

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「美容外科医が教える夏の正しい美肌術!多機能美顔器で集中ケアを