
1月に第1子を出産したTBS近藤夏子アナウンサー(30)が8日、Xを更新。育休中の現状をつづった。
「疲れてるのかな」と書き出し上で「シンクに卵割り続けてた」とつづった。
このポストに対し「ドンマイです」「夏子さん大丈夫ですか? 子育てとかで疲れてるんだろう。休める時は身体休めてね」「休んでください」などと書き込まれていた。
近藤アナは時折、育休中の悩みをSNSでつづっている。今年4月には「私は新生児を育てているころ、心も身体も疲れて涙が何故か涙が止まらないときが多々ありました。悲しいわけでもない、でもなぜか涙が止まらないんです。ここで、このままでは私はおかしくなると気がついて母に泣きながら疲れちゃった...と初めて弱音を吐いたんです」と状況を説明。「そうしたら当たり前だよーー! と。そこでわんわん泣いてすっきりして、人に頼る、人に気持ちを吐き出してみることの大きさを知りました。その日から、すぐ実家に里帰りしました」とつづった。
東京都出身の近藤アナは慶大法学部法律学科卒業後の2019年にTBS入社。24年10月に結婚を発表。今年1月、インスタグラムで第1子出産を発表した。
