
元NMB48で、現在は「ぶっ恋呂百花」名義でも活動するシンガー・ソングライター木下百花(29)が、配信中のABEMA「愛のハイエナseason6」#8に出演。過去の恋愛について赤裸々に告白した。
今回の配信では、タレントの“アレク”ことアレクサンダーが、時代に逆行する超体育会系企業として注目を集める「グローバルパートナーズ」に潜入し、“ヒモ夫卒業”を目指し、採用試験に挑戦した。
スタジオゲストのぶっ恋呂は、過去の恋愛について「自分がヒモ側で、はあります」「女性と…」と赤裸々に告白。当時は「もっとボーイッシュな感じだった」といい、トークイベントで友人が連れてきた女性から「すごいかっこいい」と好意を向けられたことで「知り合ってそのまま」と、その女性の家に転がり込み、養ってもらっていた過去をぶっちゃけた。相手の女性について「今まで男性としかお付き合いしてなかったけど、私で初めて…」と明かした。
さらに、アイドル卒業の真相についても激白。「やり切ったというのが一番大きい」としつつ、同僚メンバーが突然結婚発表したことを振り返り「それに対して、運営への不信感。うちらだけが前に立って、大人は出てこない」と当時の不満を暴露。これを引き金にグループを去る決意をし「(運営に)『今すぐ私に頭を下げて謝れ』と言って、頭を下げてもらった次の日に『辞めます』と辞めた」と明かした。
