
メガネ・サングラスの製造販売を手掛ける株式会社オンデーズは、日本と台湾のグローバルアンバサダーである木村拓哉さんが出演するOWNDAYS | BACK in BLACK 新CM「晩餐会」篇(30秒・15秒)を、2026年11月6日(金)より⽇本・台湾・⾹港で順次公開。また、オフィシャルWEBサイトでは、新CMの他、撮影の様子を収録したメイキング映像も公開します。
「晩餐会」篇は、OWNDAYSのブランドカラーである“黒”を基調にデザインされたアイウェアシリーズ「BACK in BLACK(バック イン ブラック)」を着用した木村さんと、白い“ヒツジ人間”たちとの対比によって“黒”の魅力を表現した新CMです。
舞台はヒツジ人間が集う晩餐会の大広間。群(むれ)で行動することを好むヒツジ人間の中で、「BACK in BLACK」を身に着け、ひとり異なる存在感を放つ木村さん。周囲に流されず自分らしいスタイルを選ぶことや、時代や流行に左右されない“黒”の魅力を「黒を味わえ」という言葉に込めています。

撮影後のインタビューで、「メガネの広告なんですが、世界観を非常に大事にしてくださっている」と話してくれた木村さん。煌びやかな晩餐会の空間から、特殊メイクによって生み出されたヒツジ人間まで、細部まで作り込まれた世界観も見どころです。

そして、新CMで木村さんが着用しているのは、“黒の深化”に着目し、時代を超えて愛される黒縁フレームのデザインを踏襲しながら、現代素材のアセテートで天然素材感を再現した「BACK in BLACK」の新モデルです。「見た目はライトな印象ではないと思うんですけど、かけ心地も良いし、持っても軽い」と実際に着用した木村さん。新CM「晩餐会」篇に加え、11月6日(金)より新しい広告ビジュアルも公開開始となります。“素材の深化”によって生まれた「BACK in BLACK」の新たな魅力にぜひご注目を。
木村拓哉さんインタビュー
Q.「BACK in BLACK」の新作を実際におかけになった、率直な感想を聞かせてください。
好きです。見た目は(重厚感があって)ライトな印象ではないと思うんですけど、かけ心地も良いし、持っても軽い。スポーツグラスじゃないのにずれないんですよね。これは嬉しいです。
Q.撮影を振り返って、印象に残っているシーンがあれば教えてください。
毎回黒田(秀樹)監督にはびっくりさせられます。メガネの広告なんですが、世界観を非常に大事にしてくださっている。本当にアナログで、マンパワーで空間を作ってくださったりとか、共演の皆さん(ヒツジ人間)を実在させてくださったりとか、それには毎回驚いています。今回は(ヒツジ人間が口を)モグモグした時にちゃんと鼻が動いていますからね。ロウソクの火も本物の火。実際に(撮影で火を)点けること自体も今は珍しいですもんね。毎回ディティールは高いレベルまで用意してくださっているので感謝しています。
Q.新CMではヒツジ人間とご共演いただきましたが、来年の干支も未(ひつじ)ということで、来年に向けての抱負を教えてください。
2026年も日本としてはスポーツですごく盛り上がることもあったし、自然災害に悩まされることもあったし、メンタリティーのもっていき方が非常に難しいことがあったなと思います。辛くて悲しいことがあったとしても、目を背けるのではなくて、今目の前で起きていることにちゃんと向き合えるスタンスというか、しっかりフットワークよく動ける自分自身、マインドでいたい、そういう2027年にできたらいいと思います。そして引き続き色々な現場では、たくさんの本気がうごめいてるので、そこに参加できるのであれば、一つ一つの現場で自分も本気出していきたいなと思っています。
https://www.owndays.com/jp/ja/news/back-in-black

11月6日(金)発売 新CM着用モデル
ボストンとウェリントン、二つの表情を併せ持つボスリントンシェイプ
丸みを帯びたボストンと、直線的なウェリントンを掛け合わせた「ボスリントンシェイプ」。柔らかな曲線とシャープな輪郭を併せ持つバランスで、日本人の顔立ちにも自然になじむシルエットに。
クラシックなフレームフォルムに、大胆な曲線を描くワイドテンプルを組み合わせ、洗練された佇まいに印象的なアクセントを添えました。フロントとテンプルの間には、五角形のピンを向かい合わせに配し、砂時計を思わせるシンメトリーなアクセントを。クラシックと現代的なエレガンスが調和した、時代を超えて愛される一本です。
品番:OB2033M-6A C1
フレームカラー:ブラック
金額:¥14,800(税込)
商品URL: https://www.owndays.com/jp/ja/products/OB2033M-6A
