
元フジテレビのフリーアナウンサー、内田恭子が8月31日、Instagramを更新。親しい友人宅で夏休みの締めくくりを楽しんだ様子を公開した。
内田は「夏休みの締めくくりは大好きな友人宅で」と報告。友人宅にあるお手製のピザ窯で作られた料理について「全て最高」と絶賛し、いつも温かく迎えてくれる一家へ感謝を伝えた。
公開された写真では、内田が屋外に設けられた大きなピザ窯の隣に立ち、焼き上がったばかりのピザを載せた長いピザピールを手にしている。
窯は赤や青、オレンジなどの小さなモザイクタイルで彩られ、炎の熱を感じさせる本格的な造り。
こんがりと焼けたピザにはチーズや具材がたっぷりとのり、香ばしい匂いまで伝わってきそうだ。
内田は白いノースリーブトップスに黒いワイドパンツを合わせた、涼しげで動きやすい装い。
片手でピザを指しながら口を開けて笑う表情から、焼き上がりを喜ぶ気持ちがあふれている。
すっきりとした腕や引き締まったシルエットも印象的だ。周囲には緑豊かな植栽や大きなパラソルがあり、開放感のある庭で過ごす夏らしい一枚となった。
コメント欄には「無駄な肉がちっともついておらず、素晴らしいスタイルですね」「屋外での手作りピッツァ、メチャメチャ美味しそう」などの反響が寄せられた。
内田の自然体の笑顔と本格的な手作りピザが、ファンの注目を集めたようだ。
