これにより、高い認証精度を持った手のひら静脈認証装置「PalmSecure Fシリーズ」をFIDO対応の認証器としてお使いいただけるようになり、パスワード忘れや入力の手間、定期的な変更など面倒な作業から解放され、利便性と安全性を両立しながらWindows環境下のインターネット・オンラインサービスを利用できるようになります。
また、本サービスでは、「PalmSecure Fシリーズ」を新たにBaaS(注4)の形態で、課金による提供を開始することから、状況に応じて利用者数を柔軟に変更可能になるほか、導入コストを削減することができます。
今後も手のひら静脈認証装置「PalmSecure Fシリーズ」を通じて、安心・安全な社会の実現に貢献してまいります。
本リリースの詳細は下記をご参照ください。
https://bit.ly/2L4t4Xl
概要:富士通株式会社
詳細は http://jp.fujitsu.com/ をご覧ください。
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