これらにより、日立は、データセンターやITシステムの革新を推進するデータセンターモダナイゼーション(Data Center Modernization*4)をさらに進め、お客さまの新規ビジネス創出や既存事業の拡大に貢献します。
近年、企業の情報システム部門には、既存の基幹業務システムのさらなる効率運用に加え、新規ビジネス創出に向けたデータ分析システムなどを迅速かつ柔軟に、適切なコストで導入・運用することなどが求められています。
日立は、今回、これらの多様化するニーズに応えるため、データセンターモダナイゼーションの取り組みのもと、「VSPファミリー」のミッドレンジモデルを刷新し、従来ハイエンドモデル「VSP G1000」を上回る高性能な最上位モデルを含めたフラッシュストレージを提供します。また、あわせて、このフラッシュストレージ導入によるデータ容量削減効果を保証する「データ容量最適化サービス」など新たなサービスの提供も開始します。
今後も、日立は、データセンターモダナイゼーションのもと、データセンターや既存システムの運用効率をさらに高めるストレージ製品・サービスとして、「VSPファミリー」および関連ソフトウェア、サービスの強化を推進し、お客さまが運用するITシステム全体のIT投資最適化を支援していきます。
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概要:日立製作所
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