魅惑の“文豪カクテル・モクテル”は必見!銀座にある「秘密の地下図書館 BOOKCafe Bar十誡」

“秘密の地下図書館 BOOKCafe Bar十誡(じっかい)”をご紹介します。
 
昼にはカフェを、また夜にはバーを経営するブックライブラリースタイルのお店で、店内には様々なジャンルの本がたくさん並べられています。
洗練されたシックなデザインでまとめられており、普段では体験できない様な優雅な時間を過ごす事が出来ます。
 
 
(読書に専念出来る空間作りになっています。)
 
アンティーク家具やアートに囲まれながら、アナログレコードの奥深い音楽が響き渡ります。
お酒を飲みながら・本を読みながら・食事をしながらと、それぞれの濃い時間を過ごすことができます。
 
 
カフェタイムの利用もゆっくりと過ごせてオススメ!
 
15時~18時まではカフェタイムとしてオープンしており、夜とはまた違った雰囲気で楽しむことが出来ます。
もちろんノンアルコールのドリンクもあり、カフェタイム限定のメニューも用意されています。
 
▼カフェタイム限定のフラワーレモネード
出典
  • BOOKCafe Bar十誡 公式Instagram  
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    ▼こちらもカフェタイム限定「プラネタリウム」
    出典
  • BOOKCafe Bar十誡 公式Instagram  
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    ▼素敵なスイーツもあります♡
    (バーボンの樽で熟成されたシロップがかかったホットケーキ)
     
    期間限定!魅惑の“文豪カクテル・モクテル”は必見!
     
    いろいろな作品をイメージしたカクテル・モクテルが期間限定で販売されます。
    ちなみにモクテルとは...海外で流行しているノンアルコールの飲み物のことで、お酒が苦手な人でも楽しめます。
     
    どの文豪カクテル・モクテルもアート作品のような色合いで、目で楽しみ、舌で奥深い味わいを楽しめると人気を集めています。
    新作メニューは、公式サイトやSNSで紹介されていますので是非ご覧ください。
     
     
    ▼1月の文豪モクテルはこちら
    中島敦の「残月~山月記~」をイメージしたモクテル。
    こちらはアルコールは一切入っていない蜂蜜金柑スカッシュです。
    カフェタイム限定となっており、自家製の蜂蜜で漬けた金柑にレモンを加えた爽やかな味わいです。
    出典
  • 十誡 公式Twitter  
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    ▼大好評につき復活した文豪モクテル!
    宮沢賢治の「星めぐり~銀河鉄道の夜~」をイメージしかモクテル。
    こちらは以前提供されていたメニューなのですが、人気を集め再び復活したもの。
    カフェタイム限定となっており、ラベンダー風味の寒天が入っています。
    ブラックライトを当てると光るという芸術性を含んだ不思議な1杯となっています。
     
    ▼1月の文豪カクテルはこちら
    芥川龍之介の短編作品「蜜柑」をイメージしたカクテル。
    今の寒い時期にぴったりな、ホットで温まる一杯です。
    蜜柑の果汁と杏酒の優しい甘みを楽しみましょう。
    出典
  • 十誡 公式Twitter  
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    いかがでしたか?
    なかなか日常では体験できない様な素敵な時間を過ごす事ができて、自分に合った時間に行けるのも非常に魅力的でした。
    気になる人はぜひ足を運んでみて下さい。
     
    ▼店舗情報住所:東京都中央区銀座5-1-8 銀座MSビル地下二階電話:03-6264-5775アクセス 銀座駅 徒歩2分 日比谷駅 徒歩5分 有楽町駅 徒歩5分営業時間  15時~24時・金曜のみ15時~26時
    Cafe Time:15時~18時
    Bar Time:18時~24時(LO23:30)
    金曜: 18時~26時(LO25:00)
    日曜: ~23時30分(LO23:00)
    定休日: 月曜
     
     
     
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