二人の尊い命が失われてしまった池袋暴走事故の加害者である飯塚幸三容疑者。あれほどまでに凄惨な事故を起こしながらも逮捕されない事にネット上では「上級国民」と揶揄される事態となったほどです。飯塚容疑者が住むマンションには「迷惑です」の張り紙が貼られるなどしていますが、妻の記者に対する発言も上級国民過ぎるのではないかと炎上する事態となっています。

飯塚容疑者の自宅マンションに「迷惑です」

重大事故を起こしたにもかかわらず、未だに逮捕されていない飯塚容疑者に批判が止まない状態となっています。

そして、飯塚容疑者の自宅マンションには、「迷惑です。インターホンを押し取材をすることはおやめ下さい。悪質な場合、警察に通報いたします。 管理会社・管理組合」の張り紙が張られてる事も炎上の一因となっているのではないでしょうか。

週刊女性PRIMEが改めて取材を申し込んだときの妻の対応も、炎上に更に油を注ぐ事態となっているのです。

妻の上級国民過ぎる応対

週刊女性PRIMEによると、取材を申し込んだときの妻の応対について次のように報じました。

《迷惑です。インターホンを押し取材をすることはおやめください。悪質な場合……》
という“強気な貼り紙”は週刊女性が夏に報じたときのまま。

改めて取材を申し込むと事故当時、助手席に乗っていた妻と思われる女性が、「お断りします!」とピシャリ。

引用 https://www.jprime.jp/articles/-/16846?page=2

「迷惑なのは遺族のほうだと思いますよ」「旦那の起こした事故の重大さに向き合っていないな」「足悪いの知ってて運転させたんだからこのおばさんも同罪じゃないの?」とネット上にコメントが寄せられていました。

飯塚容疑者のまさか過ぎる発言でネット上が大炎上しましたが、今回報道された妻の発言もかなり炎上しています。

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「飯塚幸三容疑者の妻がまさかの上級国民過ぎる発言で大炎上する事態に