【ロッテ】西川史礁が侍02年世代食事会を報告 宗山塁、渡部聖弥、佐々木泰との4ショット公開
ロッテ西川史礁外野手(23)が3日、自身のインスタグラムを更新。「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」に出場する02年度生まれの選手たちとの食事会を報告した。
西川はストーリー機能で写真とともに「久しぶり」と投稿。楽天宗山塁内野手(23)、西武渡部聖弥外野手(24)、広島佐々木泰内野手(23)との4ショットを公開した。
4人は大学日本代表でチームメートだった間柄。渡部と宗山は広陵、佐々木と西川は青学大で、それぞれ同じチームでプレーした。プロ入り後も全員が1年目から1軍で活躍。アマチュア時代から切磋琢磨(せっさたくま)してきた同世代が、「黄金世代」を予感させる活躍を見せてきた。
この投稿にSNSでは「このメンツかなり好き」「JAPANで暴れてほしい」などのコメントが寄せられた。
今回、侍ジャパンに選出された02年度生まれの選手は他にも、中日高橋宏斗投手(24)、金丸夢斗投手(23)、吉田聖弥投手(24)、ソフトバンク庄子雄大内野手(24)、DeNA度会隆輝外野手(24)、ロッテ中森俊介投手(24)、日本ハム山県秀内野手(24)、西武長谷川信哉外野手(24)がいる。