【中日】7回2死から5失点…大野雄大が先制打浴び、2番手藤嶋健人が1死もとれず降板
日刊スポーツ 2026年09月01日 20:51:25
<中日-広島>◇1日◇バンテリンドーム
7回に落とし穴が待っていた。先発の大野雄大投手(37)は7回2死一塁で大盛から先制の右翼線への適時三塁打を浴びた。7回途中1失点で降板し、2番手・藤嶋健人投手(28)に交代するも、2死三塁でファビアンから2者連続四球。2死満塁で菊池に走者一掃の左越え適時二塁打を浴びた。藤嶋は1死もとれず降板した。
情報提供元: 日刊スポーツ