*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2精工技研、データセク、フィーチャなど
銘柄名<コード>4日終値⇒前日比
村田製作所<6981>6032 -308
決算受けた米アップル株安も重し。

HENNGE<4475>1846 -176
過熱感からの処分売りが継続する流れ。

デクセリアルズ<4980>2677.5 -227
半導体株安に押される状況へ。

京セラ<6971>3027 -242
7-9月期業績は減損計上などで下振れ着地。

古河電気工業<5801>2584.5 -170.5
AI関連株は総じてきつい下げとなり。

日本マイクロニクス<6871>10725 -585
半導体株安で売りが波及。

ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324>4931 -273
AI・半導体関連株安に抗えず。

ディスコ<6146>47370 -2870
半導体関連の主力銘柄は総じて安い。

PEGASUS<6262>773 +100
大幅増配計画を引き続き買い材料視。

HODL 1<2345>118 +6
短期資金のマネーゲーム的な動き。

アサヒエイト<5341>197 +21
株主優待の変更を買い材料視。

アスリナ<3647>131 +13
AIデータセンター事業参入に向けた業務提携を引き続き材料視。

GEI<9212>235 -1
民主党の優勢を思惑視か。

ラピーヌ<8143>163 +16
地合い悪の中で短期資金の値幅取り商い向かう。

スズデン<7480>3735 +375
業績・配当予想を再度の大幅引き上げへ。

レイヤード<634A>1944 -224
ダブルボトム水準割込み見切り売り優勢。

ニッカトー<5367>1076 -125
上半期上振れ決算も出尽くし感優勢に。

精工技研<6834>5740 -550
光関連の主力株がきつい下げとなり。

AIメカテック<6227>5270 -170
半導体株安の流れが響く。

ACSL<6232>1060 +22
防衛分野の大型案件を受注。上昇して始まるが買い続かず。

VIS<130A>298 +3
豪バイオ企業のシンタラとmRNA標的化合物の共同探索研究で合意。

バリュエンス<9270>1246 -21
引き続き新株発行と株式売出し発表が売り手掛かり。

アストロスケール<186A>1056 +5
独宇宙システム・衛星メーカーと宇宙での重要インフラ保護で覚書。
上値は重い。

データセク<3905>1622 -173
25日線を割り込み見切り売りも。

フィーチャ<4052>776 +100
75日線が下値を支える形。

GNI<2160>2392 -83
2日は押し目買いに反発したが先週来の売り地合いが継続。

リッジアイ<5572>3125 -5
共同開発の生成AIチャットサービスをSBI証券に提供開始。上値は重い。

ペイクラウド<4015>409 -80
2に200日線を下回り先安観強まる。

セイワHD<523A>1602 +24
めっき加工を手掛ける美山理研工業を子会社化。上値は限定的。




<CS>

情報提供元: FISCO
記事名:「 前日に動いた銘柄 part2精工技研、データセク、フィーチャなど 」