真樹フォレストの若手社員2名が、長崎県内で開催された「ながさき伐木チャンピオンシップ2026」に出場し、森田穂香さんが「みどりの大使 特別賞」を受賞しました。

大会の概要と競技の様子

ながさき伐木チャンピオンシップは、林業従事者がチェーンソーの操作技術や伐倒の精度、安全作業の手順を競う競技大会です。真樹フォレストからは森田穂香さんと松本康宏さんの2名が参加し、伐倒競技や丸太合わせ輪切り競技に挑みました。両名は多くの観客が見守るなか、日頃の現場で培った安全確認や保護具の着用、基本に忠実なチェーンソーさばきを披露しました。

社員の活躍と育成への取り組み

競技会場には真樹フォレストの仲間に加え、HIGUCHI GROUPの他事業部からも多くの社員が駆けつけ、声援を送りました。真樹フォレストでは若手や未経験者に対しても安全な作業手順を基礎から学べる環境を整えており、今後も社員の安全を第一に、地域社会の森林資源を育む活動を続けていきます。

関連リンク

https://shinju-forest.higuchi-gr.co.jp/

https://www.higuchi-gr.co.jp/

https://x.com/Higuchi_1025

情報提供元: ぷれにゅー_かわいい
記事名:「 ながさき伐木チャンピオンシップ2026にて真樹フォレストの森田穂香さんが特別賞を受賞 」