広島ホームテレビが、2026年10月の広島地区視聴率において全日およびノンプライム帯で1位を獲得しました。

10月度視聴率の好調要因

広島ホームテレビは、2026年10月の広島地区視聴率で全日(6〜24時)およびノンプライム(6-19時、23-24時)の各枠で首位となりました。※ビデオリサーチ調べ(広島地区)

人気番組の視聴率状況

毎週木曜深夜に放送中の『スナックコットン』は、2026年10月の個人全体視聴率(4歳以上)およびU49(男女4〜49才)でともに2.1%を記録し、月間トップを獲得しました。2025年7月のレギュラー放送開始以降、TVerでの累計再生回数は140万回を突破しています。
また、『フロントドア』は個人全体視聴率(4歳以上)4.6%を記録し、月間視聴率1位となりました。個人全体での月間1位獲得は6カ月連続です。

11月の注目スポーツ放送

11月の広島ホームテレビでは、スポーツコンテンツを充実させて放送します。11月13日(金)・14日(土)には「アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」を2日連続で生中継し、広島東洋カープから招集された選手たちを応援します。さらに11月14日(土)には、「みずほブルーチャレンジ 日本×ブラジル」を放送し、サッカーブラジル代表との対戦を届けます。

関連リンク

https://tver.jp/series/srb6sxr6v2
情報提供元: ぷれにゅー_かわいい
記事名:「 広島ホームテレビが2026年10月度月間視聴率で1位を獲得 」