横浜駅構内に「マロリーポークステーキ エキュートエディション横浜店」がオープン
マロリーポークステーキ エキュートエディション横浜店が、2026年11月6日(金)にJR横浜駅構内のエキュートエディション横浜へ出店します。
漫画のような塊肉が横浜駅ナカに登場
「マロリーポークステーキ」は、2020年10月に東京で創業し、関東や東北など各地で展開するポークステーキ専門店です。今回オープンする横浜店は、通勤や買い物の合間に気軽に立ち寄れる駅ナカという立地が特徴です。見た目のインパクトと確かな美味しさから人気を集めている漫画のような分厚い豚の塊肉を、横浜駅利用者が手軽に楽しめるようになります。
店舗概要
店舗名:マロリーポークステーキ エキュートエディション横浜店
所在地:神奈川県横浜市西区高島2-16-1 JR横浜駅構内(南改札・中央南改札内)エキュートエディション横浜 B1
オープン日:2026年11月6日(金)
営業時間:ランチ 11:00〜15:00、ディナー 15:00〜23:00(L.O.22:30)
定休日:なし
低温調理で実現する柔らかな味わい
同店のポークステーキは、2kgの肉の塊を長時間かけて中心までじっくりと熱を通す低温調理が特徴です。仕込みには株式会社明治が開発した乳酸菌発酵液を使用し、肉本来の旨みを引き出しつつジューシーに仕上げています。提供直前に表面をカリッと焼き上げることで、香ばしさと柔らかい肉質のコントラストを楽しめます。また、卓上のわさびや柚子胡椒などの調味料を使って、飽きずに最後まで食べられる点も魅力です。
多彩なメニューと大食いチャレンジ
メニューはカナダ産のブランド豚である「大麦仕上三元豚」などを使用し、200gの日和山から450gの富士山までサイズを選べます。セットにはサラダやライス(おかわり自由)が含まれており、満足感のある食事が可能です。
また、2kgのポークステーキ「オリンポス」を20分以内に食べ切る大食いチャレンジも実施されます。成功すればお食事代が無料となりますが、失敗した場合はお食事代9,678円(オリンポス大麦仕上三元豚)を支払う必要があります。※チャレンジは要予約。
まとめ
マロリーポークステーキ エキュートエディション横浜店は、横浜駅構内という好立地で、こだわりの低温調理による分厚いポークステーキを提供します。ランチやディナーでの利用はもちろん、大食いに自信のある方はチャレンジ企画にも挑戦可能です。