人気キャバ嬢ゆいぴす初ラウンドガール「ボクシングを勉強」生観戦にも興奮「気づいたら夢中に」
人気キャバクラ嬢でインフルエンサーのゆいぴす(24)が4日、東京・後楽園ホールで行われたプロボクシング「Treasure Boxing15大会」でラウンドガールを初体験した。
メインマッチの元WBO世界ミニマム級王者・谷口将隆(32=ワタナベ)-エルトン・トリニダード(28=フィリピン)戦などでリングに登場。ラウンドボードを持って、リングウォークした。
ゆいぴすは「普段なかなか経験できないことなので、すごく新鮮でした!最初はめちゃくちゃ緊張していたんですけど、いざリングに立ったら楽しかったです(笑い)また一つ新しい経験ができてうれしかったです!」と大役の感想を語った。
試合については「もう、とにかく迫力がすごかったです!!」と興奮気味に語り「見ているこっちまで力が入っちゃって、気づいたら夢中になっていました!音が映像で見るのとは全然違います!やっぱり生で見る試合は全然違いますね!」と話した。
今後もオファーがあればラウンドガールを務める意向も示した。今回については「最初にお話をいただいたときは、『えっ!?私でいいんですか!?』ってびっくりしました!(笑い)」と振り返り「せっかくいただいた機会なので、全力で楽しもうと思って参加させていただきました!なかなかできない経験をさせていただいてうれしかったです。また呼んでいただけるよう、ボクシングを勉強しようと思います!ありがとうございました!」を力を込めた。