パズルは難しければ難しいほど解きがいなんてものがあるわけですが、逆に簡単すぎるものは骨がなさすぎて、ストレスが妙に溜まってしまうのかもしれません。ということでちょうどいい難易度というのが一番、達成感があっていいわけですが、こちらの問題はある意味そんな丁度いいバランスを整えたものなのかもしれません。
ーこの答えは?



さて今回の数学はこちら。前提条件は以下になります。

A+A+A=39
B+BーA=25
6+C+B=50
A+B+C=??

ということで、最後のA+B+Cを求めるというものです。途中でそれぞれ条件が出てきているのでそれをヒントに解いていけばそれほど難しいものではないのですが、一応ヒントとして答えを4つ用意しましたのでそれから選んで下さい。

A:47 B:57 C:67 D:77

ということで計算下さい。
さてこれが解ける人が1%?・・・というわけではないのです、実はこれを含め以下問題をクリア出来る人が1%ということです。残りの問題はこちら

ほぼ英語の文法問題です。全てが「数学」とは限りません。


2問目

「similar」と似た言葉は?


3問目

2人の女性が、同じ地点から出発して、反対方向に4フィート(1.2m)歩き、左に曲がり、さらに3(0.9m)フィート歩く。 それらの間の距離は何ですか?

4問目

「M-RANKED」という文字を並べ替えるとどうなる?


5問目

JとTの間に母音はある?


6問目


奇妙な言葉はどれ?


7問目

1~100まで数えて4はいくつ出てくる?


なかなか骨のある問題ばかりです。ちょっと何言っているのかよくわからないものありますが、じっくり考えればでてくるはずです。

ということで答えになります。

1:57
2:「Garrulous」
3:10フィート
4:カントリー
5:はい
6:アイスホッケー「Ice hockey」
7:20

いかがだったでしょうかガチなパズルでは有りましたが


こちらの4本だけマッチ棒を動かして形を変えるパズルは更に難しいかも

この休み中に解いておきたいものですね。


画像掲載元:Playbuzz

掲載元
http://www.dailymail.co.uk/femail/article-5114043/Can-pass-IQ-test.html

(秒刊サンデー:たまちゃん)
情報提供元: 秒刊SUNDAY
記事名:「 超難問!この問題を全て解ける人は「1%」しかいない! 」