ブイキューブ<3681>は24日、シード・プランニングから発行された「2020 ビデオ会議/Web会議の最新市場とビデオコミュニケーション機器・サービス動向」において、「ASP(SaaS)型」および、同「ASP(SaaS)型+SI(オンプレミス)型」の分野におけるシェアNo.1を獲得したことを発表。同社の国内Web会議市場におけるシェアNo.1獲得は、13年連続となる。

働き方改革への取り組みの本格化により、さらなる市場の成長が期待される中、同社は映像コミュニケーションインフラを提供する企業として社会に一層の貢献をするため、24時間365日のサポート体制や国内外で快適に利用できる環境整備など、日本企業ならではの高品質なサービスを提供していく。「いつでも」「どこでも」働ける環境の整備に尽力し、日本の働き方やライフスタイルの変化を支援し、豊かな社会作りに貢献していくとしている。


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情報提供元:FISCO
記事名:「ブイキューブ---2019年国内Web会議市場で13年連続シェアNo.1を獲得