株式会社ビジネス社(東京都新宿区 代表取締役:唐津隆)は、新刊書籍『日本を直撃する「消費税という巨大権益 朝日新聞、トヨタ、経団連、財務省など増税で潤う奴らの正体』を2019年3月16日に発売いたしました。ぜひ、貴メディアにてご紹介いただけますと幸いです。

◆この国はもう終わった!日本を憂う元国税調査官が緊急出版

「2019年秋、日本経済は大失速する」と大村氏は本書で大予言しています。
その理由は、2019年10月から実施される消費税増税。
本書では、「消費税は社会保障費に使われていない驚愕の真実」が語られています。その背後には、朝日新聞、トヨタ、経団連、財務省など増税で潤う団体があると説いています。
「この国はもう終わった!消費増税を凍結せよ! 」という大村氏の力強いメッセージが込められています。

第1章 ◇「消費税は公平な税金」という大ウソ
第2章 ◇朝日新聞が消費税推進派になった「とんでもない理由」
第3章 ◇経団連の大罪
第4章 ◇消費税で大儲けしたトヨタ
第5章 ◇やはり元凶は財務省
第6章 ◇財源はいくらでもある

大村大次郎(おおむら おおじろう)
大阪府出身。元国税調査官。国税局で10年間、主に法人税担当調査官として勤務し、退職後、経営コンサルタント、フリーライターとなる。執筆、ラジオ出演、フジテレビ「マルサ!!」の監修など幅広く活躍中。

(著者)大村大次郎
(価格)800円+税 
〈発売日〉2019年3月16日 
〈出版元〉ビジネス社





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情報提供元:Dream News
記事名:「2019年秋、日本経済は大失速する!! 消費税は社会保証に使われていない驚愕の真実! 『消費税という巨大権益 朝日新聞、トヨタ、経団連、財務省など増税で潤う奴らの正体』