香港一流店の料理長として活躍した梁家検厨師を中心に、高度な技術で点心の製造を行っています


中の餡が透けて見えるほどの極薄の皮が、当社の小籠包の特徴


トリュフ入り小籠包

素材や製造方法にこだわり抜き、化学調味料不使用の点心や安心安全な食用オイル等の販売を行っている株式会社味とサイエンス(本社:東京都中央区、代表:藤本 飛呂)は、看板商品である極薄皮の小籠包に、トリュフをふんだんに使った「松露小籠包皇(トリュフ入り小籠包の王様)」を2018年10月10日(水)に発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/168312/LL_img_168312_1.jpg
香港一流店の料理長として活躍した梁家検厨師を中心に、高度な技術で点心の製造を行っています

URL: http://higankaku-shop.com/?pid=135388355


■他の「小籠包」とは、ここが違う
当社では、香港一流店の料理長として活躍した梁家検厨師を、技術部門の責任者として招聘し、高度な技術で点心の製造を行っています。その厳しさは、中国の一級麺點師の資格者でも、入社後1年以上の修行を要するほどです。
高い専門性に裏付けされた小籠包は、他店とは全く異なります。通常、小籠包のスープは、煮詰めた豚の背皮が低温で煮こごりになったものに、化学調味料・油・砂糖などを加えて作られます。そのため、肉の匂いも強く油っこくなり、黒酢を付けなければ食べにくいのが普通です。
しかし、化学調味料を使用しない当社では、鶏骨と豚骨でダシを取り、糖度を抑えて、透き通るような透明度のあるスープに仕上げています。身体にも優しく、すっきりとした味わいで、タレを付けなくても美味しく召し上がれます。
また、中の餡が透けて見えるほどの極薄の皮も、当社の小籠包の特徴です。最も薄いもので、1個25gの重量に対して皮がたったの4g。「世界一皮が薄い小籠包」としてギネスに申請、職人の技の高さがここでも証明されています。(注:小籠包の種類によって皮の薄さは異なります)


■最高級を目指した新商品「松露小籠包皇(トリュフ入り小籠包の王様)」
最近流行りの「トリュフ入り小籠包」。わざわざ台北まで通う人もいるほどです。しかし、技術のある点心師は、多くの店では「豚の背脂の匂いをトリュフで中和して、少し食べやすくしているだけ」と言います。トリュフの香りを愛でるなら、スープが純粋であることが必須。「松露小籠包皇」は、自家製純粋スープを使い、トリュフの香りを存分に引き立てた本物です。


【商品概要】
◆商品名 :松露小籠包皇(トリュフ入り小籠包皇)
◆価格 :3,334円(税別)
◆内容量 :一袋10ヶ入り(1個 25g)
◆お届けの状態:冷凍
◆販売場所 :銀座飛雁閣オンラインショップ http://higankaku-shop.com/


【会社概要】
社名 : 株式会社味とサイエンス( http://ajitoscience.com/ )
本社所在地: 東京都中央区銀座8-9-15 JEWEL BOX GINZA 9F
代表 : 代表取締役 藤本 飛呂
事業内容 : インターネット通販事業、卸業

情報提供元:@Press
記事名:「「世界一薄い皮の小籠包」として有名な銀座飛雁閣 秋が旬のトリュフをふんだんに使った小籠包を10/10に発売!