気軽にサックリ走れる大会
春の淀川を代表するビックマラソン大会「第2回なにわ淀川フルマラソン(2019年3月30日)」と「第9回なにわ淀川ハーフマラソン(翌31日)」が2日間に渡り、大阪・淀川河川公園に開催します。

受付は、11月29日から始まっており、2019年1月31日までにエントリーすれば早割り価格で参加できます。

フラットなコースで自己ベスト記録が狙いやすい
今回で9回目を迎えるハーフマラソンは、毎年約7000名が参加するビックマラソン大会です。昨年からは、参加者の要望から別日程でフルマラソンの開催を始まりました。

種目はフルマラソン、ハーフ以外にも、10キロ、5キロ、2kmファミリーランがあります。コースは、高低差がほとんどなくフラットなコースなので記録も狙え、また初心者には走りやすく、体力に合わせて気軽に参加することができます。

なんと制限時間がない
制限時間は、フルマラソンは、7時間となりますが、ハーフマラソン4部門の制限時間がありません。さらに、4部門にもペースメーカーが導入されています。また、例年好評な初心者向けのランニングクリニックも行っています。


(画像はプレスリリースより)

【参考】
※株式会社スポーツワンのプレスリリース
https://www.atpress.ne.jp/news/172175

情報提供元:WomanSmartLife
記事名:「なにわ淀川フル・ハーフマラソン開催決定