僕自身、VRというものをまだ未体験ですが時代に取り残されてるとはあまり感じておらず、最近ではVRも普及したなあ...としみじみ思ったのは、VRチャットという存在があると知ったとき。自分を自分と知られずに、キャラクター同士でチャット出来るのだから、むしろノリとしては黎明期のインターネットにあったニフティサーブ的なノリなのかな?とか思ってる時点で僕は時代に取り残されてました。

VRChatで美少女に!のつもりが

最高としか言いようがないほどに悲しい体験。黒歴史を持つ人ならばわかるあの感覚に現在進行形で脅かされる可哀そうな勇者。大丈夫!僕は死ぬほど笑った!全然プラス域に出てこないだろうけど。

解説

この説明の絵からも才能を感じます。

Twitterの反応

それはたしかにそうなりますよね。

聞いてた側は気を使ってくれたのでしょうか...?

バーチャル青髪ケモミミVtuberおじさん。パワーワードにも程がある。

おっさんの声でなければ萌えないという言葉がある模様。業の深い界隈ですね。

同志がいた模様。地味に「あるある」な失敗なのかもしれません。

まあでも...現実でもおとこの娘とかがいるわけですし、それが良いと言ってくれる人が多い優しい世界。良いですよね!

画像掲載元:いらすとや

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「黒歴史確定!美少女アイコンでVRチャットを楽しんでたつもりが実は...