トップバリュ。非常にお世話になっている庶民の味方。自社ブランドでさまざまなモノを作っているので、気がつけば家にあるものがトップバリュだらけになっていることも…そんなトップバリュに、めちゃくちゃ安いウイスキーがあります。これと1.5リットルの炭酸と1キロの氷を買っても1000円を切るというコスパ良すぎ酒。そんなトップバリュウイスキーがウイスキーガロアという専門誌で評価される事になって・・・!?

辛辣すぎる評価

安くて美味い佳酒は数多ある。無理にウイスキーである必要はない。挑戦する勇者を止めはしないとまで総評されてしまう始末。ガード下の梅酒サワーってなんならお酒の種類変わっちゃってるじゃん・・・

でも飲みたくなっちゃう

3年熟成樽仕込み...3年間熟成してイチゴシロップみたいな風味を閉じ込めたのだとしたら、どんな樽なのかめっちゃ気になります。

たしかに

たしかにここまで言われると、それってどんな感じなんだろう?と思って購買意欲をかき立てられます。上の人はなんならそこそこ高評価ですしね...!

でも前よりおいしくなったんだ!

じゃあ以前のはどんな味だったのか...そしてもし載っていたらどう評されていたんでしょうか

コスパを求めて酒を飲む、真の酒飲みであれば全く気にせず飲んでしまいそうですけどね!

画像掲載元:写真AC

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「トップバリュのウイスキーを専門誌が評価したら→とんでもない辛辣な評価が逆に飲みたくなると話題に