沢尻エリ容疑者がMDMA所持で逮捕されるという衝撃的なニュースが報道され、芸能界に麻薬が蔓延しているようなイメージがぬぐいきれない状態となってきました。しかも、「10年前から使用している」との供述もしていると言う事で常習性も疑われます。10年前というと、22歳年上のハイパーメディアクリエイターと呼ばれた高城剛さんと結婚をした時期と重なりますが、離婚騒ぎの時の報道の伏線回収をしたのではないかと話題となっています。

10年以上前から違法薬物使用の供述

視庁組織犯罪対策5課の調べに対し、「10年以上前から違法薬物を使っていた。(合成麻薬の)MDMAやLSD、大麻、コカインを使用していた」という趣旨の供述をしていることが18日、捜査関係者への取材で分かった。

引用 https://www.sankei.com/affairs/news/191118/afr1911180021-n1.html

22歳年上のハイパーメディアクリエイターの高城剛さんと電撃結婚した時期が2009年1月7日と言う事で、ネット上では高城剛さんが当時から沢尻エリカさんの薬物依存を暴露していたことが明らかとなったのです。

高城氏は、週刊誌の取材に「エリカを脱がせてカネにしようとしている連中がいる」などと暴露。「エリカの薬物依存は周知の事実」「大麻だけでなくエクスタシー(MDMA)なども使用していた」と証言し、エイベックスがそうした弱味を利用して沢尻を“奴隷化”していると明かした。

引用 https://www.menscyzo.com/2013/12/post_7051.html

今回の沢尻エリカさんの逮捕により、当時の暴露の伏線回収に繋がったとされていますが、高城剛さんは沢尻エリカさんを薬物から立ち直らせようとしたとも言われています。

そんな高城剛さん自身も

医療大麻推進派であることを公言していることから、もしかしたら高城剛さんが沢尻エリカ容疑者を薬漬け似した張本人では?と疑惑の目がSNS上で向けられています。

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「沢尻エリカ逮捕で高城剛の10年越しの伏線回収が怖すぎると話題に