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株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は、2026年11月18日(水)~20日(金)にインテックス大阪で開催される「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-」にて、「特別企画|日本マーケティング協会企画講演」に登壇いたします。
■登壇内容
OOHの新時代へ:共通メジャメント化で加速する「Impression取引」とプログラマティックDOOHの未来
〜「Web広告のように買えるOOH」がもたらす、マーケティングの変革〜
一般社団法人日本OOHメジャメント協会(JOAA)による「日本版OOHメジャメントデータ」の提供開始を受け、日本のOOH市場は「枠買い」から「Impression取引」へと大きな転換期を迎えています。本セッションでは、2019年からインプレッション取引を先導してきたLIVE BOARDが、業界全体の最新トレンドを解説。「Web広告のように買えるOOH」がブランドの認知・獲得施策をどう変えるのか、広告主視点でのメリットや最新活用事例をお伝えします。
日時:2026年11月20日(金) 15:30~16:00(PRC-11)
場所:インテックス大阪
登壇者:
株式会社 LIVE BOARD クライアントサービス部 部長 西中村 洋巳
サイバー・コミュニケーションズ(現 CARTA ZERO)、バリューコマース、リテールテック系スタートアップなどを経て、2020年5月にLIVE BOARDに入社。クライアントサービス部にて広告会社やDSP各社との連携、およびプログラマティックOOHの啓蒙・普及を主導。
お申し込みはこちら
■第7回 マーケティングWeek -大阪 2026
展示会名称:第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-(通称:MaS マズ)
主催:RX Japan 合同会社
会期:2026年11月18日(水)~20日(金)
会場:インテックス大阪 1~2号館
後援:(公社)日本マーケティング協会
公式HP
■株式会社 LIVE BOARD
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610268717-O2-2494ARdB】
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター
OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。
※ LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。
