TOKYO, Dec 25, 2020 - (JCN Newswire) - 三菱自動車は本日、2020年11月単月生産・販売・輸出実績を発表しました。

<国内生産>
2020年4月以来、8ヶ月連続前年比減( 前年比67.8% )

<海外生産>
2019年10月以来、14ヶ月連続前年比減( 前年比80.1% )
アジア46,927台 : 前年比 80.9%
(中国)(9,215台 : 前年比 102.5% )
(タイ)(23,556台 : 前年比 85.9% )

<総生産>
2019年9月以来、15ヶ月連続前年比減( 前年比74.3% )

<国内販売>
2020年9月以来、2ヶ月ぶり前年比減( 前年比72.7% )

〇当社シェア*:1.2%( 前年同月:1.7% )*含.軽自動車及び輸入車
『デリカD:5』984台: 前年比 81.0% *2007年1月31日発売
『RVR』168台: 前年比 93.9% *2010年2月17日発売
『ミラージュ』85台: 前年比 55.6% *2012年8月31日発売
『アウトランダー』42台: 前年比 54.5% *2012年10月25日発売
『アウトランダーPHEV』131台: 前年比 42.5% *2013年1月24日発売
『エクリプス クロス』30台: 前年比 9.5% *2018年3月1日発売
『eKワゴン・eKクロス』1,119台: 前年比 56.7% *2019年3月28日発売
『eKスペース・eKクロス スペース』887台 *2020年3月19日発売

<輸出出荷>
2020年4月以来、8ヶ月連続前年比減( 前年比52.8% )
アジア465台:前年比 42.5%
北米6,705台:前年比 59.9%
欧州2,038台:前年比 21.6%

本リリースの詳細は下記をご参照ください。
https://www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2020/detail5497.html

概要:三菱自動車工業株式会社

三菱自動車の企業コミュニケーションワード「Drive@earth」
地球を走る。地球と生きる。三菱自動車。

人とクルマ、社会とクルマ、地球とクルマの新しい時代を拓くために。いま、三菱自動車は挑戦を始めています。走行中のCO2排出ゼロ。地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきます。

私たちは信じています。私たちのクルマへの熱い想いと技術が、新しいクルマの価値をつくることを。ドライブ・アット・アース。走る歓びが永遠であるように。クルマが地球と共生できるように。

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情報提供元:JCN Newswire
記事名:「三菱自動車、2020年11月単月生産・販売・輸出実績を発表