
堀田眞三氏は、アクション俳優・大東賢が監督・主演を務めた映画『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』に「暗黒宇宙大帝」役として声優出演している。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/362622/images/bodyimage1】
同作品は今回のバリ島文化交流映画祭で、
最優秀作品賞、観客賞 『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』
最優秀監督賞、最優秀主演男優賞・大東賢
最優秀助演男優賞・徳丸新作
最優秀脚本賞・大東千尋
審査員特別賞・堀田眞三
の七冠を達成した。
作品のエンディングには、堀田眞三氏と大東賢監督が握手を交わす写真も登場する。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/362622/images/bodyimage2】
長年、日本映画界で存在感を示してきた堀田眞三氏と、35年以上にわたりアクション俳優一筋で活動し、日本発の「パワー系アクション」を確立したアクション俳優・大東賢。二人の俳優が作品を通じてつながり、その作品が海を越え、バリ島で大きな評価を受けたことは、今回の受賞を象徴する出来事となった。
また、今回のバリ島での文化交流では、映画祭だけでなく、教育機関での『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』の学校上映も行われた。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/362622/images/bodyimage3】
大東賢は今回、バリ島へ渡航していないが、奈良市観光大使でもある徳丸新作氏が代理として現地で交流活動に参加。子どもたちと一緒にマンゴーの木を記念植樹し、さらに徳丸氏から学校・財団関係者へ物資や寄付も行われた。
映画を「観る」だけではなく、子どもたちとの交流や植樹という未来につながる活動へ発展した今回の取り組みは、映画を通じた日本とインドネシアの文化交流の新しい形ともいえる。
大東賢は、これまでのアクション俳優としての経験を次世代へ伝える「アクション俳優は教育者である」という考えも発信している。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/362622/images/bodyimage4】
映画の中で堀田眞三氏が演じた「暗黒宇宙大帝」の声、そしてエンディングに映る大東賢監督との握手。その作品がバリ島で七冠という評価を受け、さらに教育機関で子どもたちに届けられた。
日本のアクション映画と文化交流が、世代と国境を越えて広がっている。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/362622/images/bodyimage5】
配信元企業:PAG事務局 パワーアクショングロウ
プレスリリース詳細へ
ドリームニューストップへ
