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株式会社はつが、体内環境サポートサプリメント 「HYPER MD」モニター症例データを公開 ― 第2回 医療が変わる統合医療展にて学会発表 ―



株式会社はつが(本社:東京都新宿区、代表取締役:服部秀幹)は、自社サプリメント「HYPER MD(ハイパーエムディー)」を継続利用されたモニター事例について、体内測定データをもとにした改善レポートを公開しました。

本症例に関する基礎的な観察データは、2025年8月23日・24日開催「REX Business Matching &Gathering 2nd 第2回 医療が変わる統合医療展」にて発表されたものであり、本リリースではその後の追加測定データを含めた最新の解析結果を紹介しています。


■ 測定方法と摂取内容

測定:量子共鳴磁気分析器を用いた267項目の体内測定
期間:2025年6月3日~9月3日(3ヶ月間)
摂取量:初月・2ヶ月目=1日3カプセル、3ヶ月目=1日1カプセル

■ 総合評価

3ヶ月間の服用を通じ、神経系・免疫系・代謝系・排出機能を中心に着実な改善傾向が観察されました。特に、初期2ヶ月間の集中的な摂取により顕著な改善が確認され、その後1日1カプセルに減量しても効果が維持され、一部ではさらなる改善も見られました。

■ 1ヶ月ごとの変化傾向

1ヶ月目(6月→7月)

神経伝達物質のバランス改善、必須ミネラルの正常化、甲状腺・副腎など内分泌の回復傾向。
→ 解毒・吸収改善の第一段階が働いたと推察。

2ヶ月目(7月→8月)

肝機能・腎機能の排出指標が活性化。ビタミンB群・Dなど代謝系指標が正常化。皮膚や酸化ストレス関連の指標も改善。
→ 「排出+代謝サポート」フェーズが強調。

3ヶ月目(8月→9月)

摂取量を1カプセルに減らしても安定化を維持。脳・自律神経の数値が定着、ホルモンや腸内環境の指標も良好に推移。
→ 少量でもバランス維持が可能である点が確認された。

■ 考察とコメント

初期集中(3カプセル/日)が改善の加速に寄与。継続フェーズでは1カプセルでも安定維持に貢献。

フルボ酸・ケイ素・ミネラル・ヨウ素など複数成分の相乗設計により、解毒サポート・代謝活性・恒常性回復が連動して働いた可能性がある。参考事例として、難治性の不定愁訴や神経バランスの不調を抱える方においても導入ケースとなり得る有用なデータといえます。

■ 今後の展開

株式会社はつがでは、引き続きモニター調査や学術的な視点を通じて、体内環境をサポートするサプリメントの可能性を検証してまいります。

■ 注意事項

本事例は一個人における参考測定データであり、すべての方に同様の変化を保証するものではありません。製品は健康食品であり、疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。

■会社概要

称号 :株式会社はつが
本社 :東京都新宿区下落合1-8-9 菅原ビル1F
代表 :代表取締役社長 服部 秀幹
設立 :2012年1月5日
事業内容 :発芽玄米炊飯器、健康食品、美容・健康関連商品、生活雑貨・日用品の販売など
HP :https://hatsuga-corp.jp

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配信元企業:株式会社はつが
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