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株式会社トルビズオン、多久市・多久市まちづくり協議会・JTB等と、教育旅行向け「空の町づくり見学」学びプランを開始 プラン名:SDGsドローン活用で作る「空の道」で住み続けられる町づくり


株式会社トルビズオン(代表取締役社長:増本 衛、以下「トルビズオン」)は、2021年12月9日より、多久市観光協会 (会長 野中保圀、以下「多久市観光協会」)、多久市(市長 横尾俊彦、以下「多久市」)、多久市まちづくり協議会(会長 飯盛 康登、以下「多久市まちづくり協議会」)、株式会社JTB(国内仕入商品事業部 九州団体販売課、以下「JTB」)とともに、教育旅行向け学びプラン「SDGsドローン活用で作る「空の道」で住み続けられる町づくり」を開始します。

企画内容
「空のまちづくり」拠点の一つとなるTAQUAを中心にしたツアールートにて
以下の内容を実施します。

1) 多久市講演:多久市が官民連携にて実現した新しい町づくりの可能性
2) 起業家講演:トルビズオンCEO増本の講演による起業家精神
3) ドローンデモ飛行:多久市まちづくり協議会によるデモ
4) 空の道見学:多久聖廟前にてガイアの夜明けの舞台となった空の道見学

トルビズオン、多久市、多久市まちづくり協議会、多久市観光協会、JTBが連携して造成したオリジナルプランです。JTBならではプラン(学びプラン)として提供致します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000249843&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000249843&id=bodyimage2

【本企画から学べること】
山間部にある多久市は物流に不安を抱えます。ここで学生は、地域の人々の生活を支える物資輸送に使われるドローンについて知るとともに、行政・地域と連携して空の産業革命に挑戦しているスタートアップ企業の取組や地域連携について学びます。(最新技術(ドローン)を活用し官民連携での地域課題解決)

【実施団体と役割】
株式会社トルビズオン:起業家講演、ツアー企画支援
多久市観光協会:ツアー企画支援、運営
多久市商工観光課:ツアー企画
株式会社JTB:ツアー企画、販売
多久市まちづくり協議会:ドローンデモ飛行

【株式会社トルビズオンの概要】
ドローン航行支援システムSky Roadを開発している。ドローン事業者は第三者の土地上空にドローンを飛ばすために事前調整を実施するが、同システムではこの業務を迅速化するための仕組みを提供することで、安心・安全な空路デザインを実現する。今までに福岡市、下関市、つくば市、神戸市、多久市など、多数の自治体と連携して、ドローン空路設計を実施。





配信元企業:株式会社トルビズオン
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