長年にわたり通信コマース技術のエキスパートとして活躍してきたロンゴドールが、iQmetrixの新たな国際市場およびパートナーチャネルへの事業拡大を主導




加ブリティッシュコロンビア州バンクーバー--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) --通信事業者向けインテリジェントコマースオペレーティングシステムのグローバルプロバイダーであるiQmetrixは、ベニアミン・ロンゴドールをグローバル成長担当副社長に任命したことを発表しました。ロンゴドールは、NTS Retailで長期にわたりグローバルセールス責任者を務めていました。ロンゴドールは、今回新設されたこの役職において、北米の中核市場以外の通信事業者、小売業者、パートナー企業との事業拡大に向けたiQmetrixの取り組みを主導することになります。
ロンゴドールは、通信コマースソフトウェア、事業開発、パートナーマネジメントにおいて18年以上の経験を有しており、今回の任命は、世界中の通信事業者や小売業者が、店舗、チャネル、市場全体にわたる単一のインテリジェントコマースレイヤーで、断片化されたレガシーシステムを置き換えようとしている時期に行われました。iQmetrixのソリューションはすでに1万か所以上の拠点で年間170億ドルを超える売上を支えており、このプラットフォームを世界中のより多くの通信事業者やパートナーに提供することがロンゴドールの使命となります。
「当社のお客様はますますグローバル化を進めており、分断されたシステムによって生じる問題は国境を越えて広がっています。ベニアミンはこの業界を熟知しており、新たな市場の通信事業者やパートナーがどのようにテクノロジーを購入し、それらを導入したいと考えているかを理解しています。彼こそ、iQmetrixを次の成長の段階へと導くのにふさわしい人物です」と、iQmetrixの最高事業開発責任者であるケリー・カザコフは述べています。
「iQmetrixは27年以上にわたり、通信分野の大手ブランドからの信頼を積み重ねてきました。EMEA、APAC、そして南北アメリカの通信事業者と18年間協業してきた実績を活かし、このプラットフォームとノウハウを世界中の通信事業者、小売業者、パートナーに提供できることを大変嬉しく思います」と、iQmetrixのグローバル成長担当副社長となるベニアミン・ロンゴドールは述べています。
iQmetrixについて
iQmetrixは、通信業界向けインテリジェントコマースオペレーティングシステム(ICSOS)のグローバルプロバイダーです。iQmetrixは、断片化されたレガシーシステムを、最新のモジュール型オペレーティングレイヤーに置き換え、通信事業者、小売業者、ベンダー、OEMをチャネルや市場を横断するインテリジェントなフローへと統合することで、複雑さの軽減、コスト削減、そして迅速な成長を実現します。
iQmetrixは27年以上にわたり、最高クラスのソフトウェア、サービス、ノウハウを提供することで、通信業界の大手ブランドの成長を支援してきました。iQmetrixのソリューションは年間170億ドルの売上を支え、約5300万件の請求書と2800万件以上のアクティベーションを処理し、1万以上の拠点において通信業界の37万人以上の専門家によって利用されています。iQmetrixは、カナダ、米国、インド、ヨーロッパに拠点を置く非上場のSaaS(Software-as-a-Service)企業です。詳細については、www.iqmetrix.comをご覧ください。
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