
ReSTReTCH ぶらさがりチェア

テレワークの座椅子として

のび休みとして

バーは13段階に調節可能
長時間のPCデスクワークで凝り固まりがちな首・肩・背中まわりを、仕事の合間に手軽にストレッチできるアイテムとして活用できます。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/628604/LL_img_628604_1.jpg
ReSTReTCH ぶらさがりチェア
■仕事中の新習慣「のび休み」って何?
「のび」(伸び)と「休み」(休憩)を掛け合わせた、仕事の合間に両手を上げてグーッと伸びる新しい休憩習慣です。コーヒー休憩のような手軽さで、「ぶらさがりチェア」に座ったまま約20秒間気持ちよく身体を伸ばすだけ(3セット行うと効果的です)。肩まわりがスッキリ軽くなり心身ともにリフレッシュして、再び仕事に集中しやすくなります。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/628604/LL_img_628604_2.png
テレワークの座椅子として
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のび休みとして
■なぜ、のび休みが必要? テレワークで増える同一姿勢のリスク
長時間同じ姿勢で作業することは、厚生労働省の「腰痛予防対策指針」でも腰痛発生要因のひとつに挙げられています。仕事に集中するあまり、一日中座りっぱなしの状態が続くと、姿勢の崩れ、首・肩・背中まわりのコリにつながることが懸念されます。
「ぶらさがりチェア」は、こうした課題に対し、座ったまま両腕を気持ちよく上げることで、肩まわりの柔軟運動をサポートします。
■座椅子にも、健康器具にも
ぶらさがりバーの高さは13段階に調節可能。バーを下げて座椅子として使用する時は、頭の後ろのカーブがヘッドレストになります。
傾斜のついた座面シートは前後の向きを変えられ、前下がりにも後ろ下がりにもできます。前下がりにすれば太ももまで脱力した状態でストレッチができ、後ろ下がりにすれば骨盤をサポートしたままストレッチができます。
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/628604/LL_img_628604_4.jpg
バーは13段階に調節可能
■2人の専門家が監修
筋肉ストレッチエクササイズに関する分野の論文数で世界1位の実績を持つストレッチ研究の専門家・中村 雅俊先生は「ストレッチで最も重要でありながら難しいのが、継続すること。ぶらさがりチェアを取り入れることで、日常生活の中でストレッチを行いやすい環境をつくることができる」とコメントしています。
また、解剖学のスペシャリスト・上原 健志先生は「本商品でのぶら下がり動作は、握力トレーニングにも役立つ。全体重をかけることなく、年齢や体力に応じて加重を調整しながら行えるため、胸椎や腰椎を無理なく伸ばすことができる」と評価しています。
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/628604/LL_img_628604_5.jpg
日常にストレッチを
<商品基本情報>
商品名:ReSTReTCH ぶらさがりチェア
価格 :組み立て品 24,200円(税込)/完成品 33,000円(税込)
サイズ:W56.6×D58×H86.5~148.5cm、座面の高さ16cm
重量 :約16.8kg
耐荷重:100kg
<キャンペーン情報>
プロイデア公式オンラインストアで、テレワーク応援キャンペーンを実施
期間:2026年9月1日~9月30日まで
内容:10%OFFの特別価格にて販売
https://proidea-shop.com/lp?u=0070-4254_burasagari-remotework
<お客様からのお問い合わせ先>
株式会社ドリーム お客様相談室
フリーダイヤル:0120-559-553(受付時間:平日9~17時)
