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SNSで競技の魅力を発信し注目を集めるラガーマン、杉本崇馬選手の独占インタビュー記事公開!








スポーツ全般、生活雑貨を中心に国内総合代理店を務める株式会社Cycle(代表:飯田 航、本社:東京都豊島区、以下Cycle)が日本総代理店を務める英国発のボクシング・フィットネスブランド「RDX SPORTS JAPAN(RDX® SPORTS 日本総代理店)」が運営するプロに特化したインタビューメディア「GLORY BEYOND DREAMS」に、自身のSNSアカウントで競技の魅力を発信しながら、プレーヤーとして活躍する杉本 崇馬 選手が登場!インタビュー記事は2026年4月〇日に公開予定です。



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ラグビー界において、今もっとも「画面越し」にファンとの距離を縮めているラグビープレーヤー 杉本崇馬選手。自身のSNSアカウント「ソマライフ」で見せるユーモア溢れる動画は、チームメイトを巻き込み、ラグビーを知らない層からも熱い視線を集めています。

しかし、SNSで見せる笑顔とは裏腹に、自身が経験したメンタルの不調、そして家族の病という深い葛藤がありました。「なぜ、現役選手がここまで発信するのか」その真意やアスリートとしての覚悟、ラグビーに対しての想いを伺ったインタビューの一部を紹介します。



SNSによる魅力発信の原点



画像 : https://newscast.jp/attachments/6OTSK8YU5mbVIseleSNy.jpg



杉本選手は、自身の精神的な不調と父親の急病を経験したことをきっかけに、健康や心のあり方の重要性を痛感し、同じ境遇の人の力になりたいという思いから、将来的なメンタルコーチング活動を見据え、認知度向上のためSNS発信を本格化させました。

動画の企画は、多くの人が情報発信している世の中で、ラグビー選手が日常の「あるある」やエンタメを発信することを価値にし、流行コンテンツをラグビー視点でアレンジし、独自性のある内容を意識。チームメイトから最初はいじられながらも、動画に出演するなど協力を得ながら、発信を通じてファン層の拡大や試合観戦のきっかけづくりにつながっているといいます。

また、自身のアカウントをラグビーの入り口にしたいと考え、競技の魅力を広める役割を担う意識も強いなか、SNSで発信した想いがプレッシャーとなり、競技への大きな原動力にもなっています。



試合に出られない今、誰よりも走る姿で示す。



画像 : https://newscast.jp/attachments/SDfTBs9qMKFWmnppXEWF.jpg



杉本選手はチーム加入3年目ながら、まだ公式戦に出場できていない現状を「新人と同じ立場」と捉え、がむしゃらに努力を続けています。一方で、世界トップクラスの選手と日々過ごせる環境を成長の機会と前向きに受け止められています。

チームメイトの高い分析力に刺激を受け、「なぜそうなったのか」を深掘りする姿勢の重要性を実感。差を埋めるため、積極的に質問し、優れた選手の動きを観察するほか、試合後のスタッツをもとに課題を数値で把握し、自身の改善に取り組んでいます。

また自身の武器はチーム内トップクラスの体力と走力であり、これを得点に絡む動きへと結びつけることが課題だと語ります。杉本選手は、「ウイングというポジションである以上、スピードは不可欠。足の速さといった天性の部分だけでなく、戦術理解や試合を読む力を高めることで、自分の強みを最大限に活かせるようになりたい。そこが伴って初めて、公式戦のピッチが見えてくると確信しています。」と今後の意気込みを語っていただきました。



インタビュー記事はこちら:https://rdxsportsjapan.info/glory-beyond-dreams/sugimoto-soma/



SNSで注目を集めるラガーマン、杉本 崇馬 選手



画像 : https://newscast.jp/attachments/I6I82M20WesW0J01qOOK.jpg



東京都世田谷区出身。野球からラグビーへ転向し、その魅力に惹かれてラグビーに没頭。中央大学3年時にプロを志し、現在はコベルコ神戸スティーラーズに所属。SNSでも発信を続け、競技の枠を超えた影響力を持つアスリート。

Instagramアカウント https://www.instagram.com/somalife_15/



UK.売上NO1「RDX® SPORTS」とは



「RDX® SPORTS」は、1999年に英国・マンチェスターで誕生した格闘技・フィットネスメーカーで、これまでに累計5,000万個以上を販売するグローバルメーカーです。ボクシングは、これまでもそうですが庶民には馴染みが薄く、プロが愛用する高価格なものが主流でした。現在でもプロ用のグローブは2、3万円から10数万円するものまで存在し、強い衝撃や擦れにより消耗しやすいものです。そこで『もっとボクシングを身近なものにしたい』というメーカーの想いから、現在では世界特許まで取得した独自の製造方法によりパキスタンに自社工場を構え、丈夫で高品質、低価格なボクシング製品を作ることに成功しました。現在ではBoxing、MMA (格闘技)、フィットネスの分野で世界的に認知されるブランドまでと成長しています。「RDX® SPORTS JAPAN」としてはアマチュアスポーツ、学生スポーツを応援することをスローガンに掲げ、チャレンジとパフォーマンスに寄り添えるブランドを目指しています。



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販売サイト



・公式サイト:https://rdxsportsjapan.info/

・楽天市場公式サイト:https://www.rakuten.ne.jp/gold/sportsimpact/rdx/

・ヤフーショッピングサイト:https://store.shopping.yahoo.co.jp/sportsimpact/

「RDX® SPORTS」のamazon公式ネットショップ:https://www.amazon.co.jp/rdx



RDX® SPORTS JAPAN公式ストア

: https://rdxsports.jp/



Webマガジン



アマチュアスポーツ メディア

「BRIDGE OF DREAMS」:https://sportsimpact.jp/bridge-of-dreams/

プロスポーツ メディア

「GLORY BEYOND DREAMS」:https://sportsimpact.jp/glory-beyond-dreams/



株式会社Cycleについて



企業名:株式会社Cycle(旧:A-Trade合同会社)

    令和3年3月1日より株式化、社名変更

所在地:東京都豊島区西池袋4-28-13 パークサイド西池102

設立: 平成29年3月1日

代表: 飯田 航

資本金:5,000,000円

事業内容:海外スポーツ・健康・環境関連用品の日本国内販売、日本国内における各種マーケティングの提案、および実施、各種スポーツ関連イベント開催、海外EC関連事業 など



株式会社Cycle : https://cyclelife.co.jp/




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