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【クラスターのAI開発のリアルなプロセスを公開】クラスター株式会社ソフトウェアエンジニアnkjzm(中地)とシニアリサーチエンジニア Eliza(柳川)が株式会社PE-BANK主催のウェビナーに登壇








AI開発の失敗と成功、商用化へのリアルなプロセスを公開~半年で陳腐化してしまう、AI開発への向き合い方と現場の裏側~



画像 : https://newscast.jp/attachments/uB7P9tWWvASqm3lTl6uz.png



日本最大級のメタバースプラットフォーム「cluster」を運営するクラスター株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:加藤直人、以下「クラスター」)は、2026年2月25日(水)に開催される株式会社PE-BANK主催のオンラインウェビナー「サポートプラス」にて、クラスター株式会社 ソフトウェアエンジニア 中地 功貴と、メタバース研究所のシニアリサーチエンジニア Elizaが登壇することをお知らせいたします。

このウェビナーは、生成AIの進化が激しい中、クラスター社のAI活用の現場の「リアル」に焦点を当てた内容です。



開催概要



日時: 2026年2月25日(水)19:00〜20:20 (受付開始 18:45〜)

会場: オンライン開催(参加URLはメールで案内)

主催: 株式会社PE-BANK

参加費: 無料

定員: 100名(先着順)

申込期間: 2026年2月25日(水)17:00まで

申し込みはこちらから



AI開発の失敗と成功、商用化へのリアルなプロセスを公開 ~半年で陳腐化してしまう、AI開発への向き合い方と現場の裏側~ | イベント | サポートプラス by PE-BANK : https://splus.pe-bank.jp/event/20260225/



【タイトル】

AI開発の失敗と成功、商用化へのリアルなプロセスを公開 ~半年で陳腐化してしまう、AI開発への向き合い方と現場の裏側~



【内容】

生成AIの進化が激しい中、メタバース研究所のシニアリサーチエンジニアと社内AIコーディング委員会のリーダーが登壇し、AI活用の現場の裏側を公開します。社内チャットボットの試行錯誤や、研究プロジェクトが商用製品になるまでの経緯、現場にAIコーディングを根付かせるための課題と克服方法など、「現場のリアル」を中心にお届けする内容です。



【登壇者】

nkjzm / 中地 功貴(なかじこうき)(クラスター株式会社 ソフトウェアエンジニア)

Eliza(エライザ)(クラスター株式会社 シニアリサーチエンジニア)



お申込みはこちら : https://splus.pe-bank.jp/event/20260225/



講演者情報



画像 : https://newscast.jp/attachments/dRArUqXo5zPpHwAjUd9Z.png



Eliza/柳川 光理(クラスター株式会社 シニアリサーチエンジニア)

2012年 HAL名古屋 3DCGクリエイター専攻修了後、有限会社来栖川電算へ入社、自動運転関連技術の研究に従事。退職後、2018年、株式会社EmbodyMeへ入社しリードエンジニアとしてリアルタイムディープフェーク技術の研究開発に従事。2022年、株式会社SYMMETRYへ入社しリサーチマネージャーとして橋梁維持点検の自動化に係る研究を主導。2024年より現職。VR空間内でのAIエージェントなどの研究開発に従事。



画像 : https://newscast.jp/attachments/df0H7MjJc8A2KqLsb4Nw.png



nkjzm / 中地 功貴(クラスター株式会社 ソフトウェアエンジニア)

新卒でCyberAgentに入社し、リードエンジニアとして『AbemaTV VR』の開発に従事。その後、メルカリでXR領域の研究開発に取り組む。2020年にはMyDearest株式会社に参画し、『ALTDEUS: Beyond Chronos』『DYSCHRONIA: Chronos Alternate』『ブレイゼンブレイズ』などのVRタイトル開発を担当。2024年より現職にてメタバースプラットフォーム『cluster』の開発に携わる。開発組織におけるAI活用の推進にも取り組んでいる。

日本バーチャルリアリティ学会認定 上級VR技術者。共著に『「VRならでは」の体験を作る Unity+VRゲーム開発ガイド』(共著)『VRエンジニア養成読本』(編著)がある。



■クラスター株式会社について



画像 : https://newscast.jp/attachments/L3f3wkQK5OB5z0yUYVec.png



クラスター株式会社は、「あらゆるヒト、モノ、技術をつなげる共創空間のOSをつくる」をビジョンに掲げ、日本最大級のメタバースプラットフォームを開発・運営するテクノロジーカンパニーです。独自開発した大規模同時接続基盤を核に、リアルとバーチャルを融合する共創空間インフラを提供しています。製造・建設・教育・国際会議・エンターテインメントなど多様な業界で採用され、スマートフォン/PC/VRなどマルチデバイスに対応。最大10万人が同時接続できるリアルタイム空間を構築し、多数のIPコンテンツや大型イベントで実績を重ねています。高い信頼性と拡張性を兼ね備え、商業利用とスケールの両立を実現するBtoB型プラットフォームとして成長を続けています。

また、研究所を社内に設置し、ユーザー行動解析、バーチャルAIエージェント、AIによる3D制作自動化などのR&Dを推進。外部研究機関・大学との共同研究や実証実験も積極的に展開し、メタバース技術の進化を加速させています。

テクノロジーと創造力を融合し、バーチャル体験の未来を切り拓く―クラスターは次世代の社会インフラをつくり続けます。



クラスター株式会社|cluster : https://corp.cluster.mu/



▼クラスター株式会社の法人向けビジネスの最前線を知ることができるオウンドメディア



メタバースビズニュース : https://metaversebiznews.cluster.mu/



■クラスターメタバース研究所について



画像 : https://newscast.jp/attachments/rdk0nkaWRlJvw0dSV9aR.jpeg



クラスターメタバース研究所は、「人類の創造力を加速する」というクラスター全体の目標を先導します。科学的な知見やプラットフォームに蓄積されるデータをもとに、CV/CG/HCI/VR/BMIおよび、全体をまたぐML領域の研究に取り組み、プラットフォームであるクラスターに短期的・長期的を問わず還元していく成果と、人類全体を前に進めるアカデミックな成果も生み出し、融合していくことを目指しています。



【本件に関するお問合せ先】

クラスター㈱ 広報部 pr_cluster@cluster.mu




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