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餃子の街「浜松」から、ついに“お土産専用餃子”が誕生!レトロで可愛らしい箱を開けると、白と黒の2色の餃子。。「ピアノ餃子」が浜松観光・出張の新定番お土産餃子に!11/1~「CAMPFIRE」にてクラウドファンディング開始!公式EC発売前に先行体験できます!

2022.10.06 16:45
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ピアノ餃子
ピアノ餃子 箱
焼いたピアノ餃子
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餃子の街でもあり、またピアノ製造などの音楽の街としても有名な「浜松市」の魅力をもっと発信したいという想いから、創業300年、浜松の街の発展とともに歩んできた株式会社間渕商店から、白と黒の2色の“お土産専用餃子”「ピアノ餃子」の発売を開始いたします。
浜松餃子=野菜が多めでさっぱりとしたイメージですがいい意味で覆す餃子を作り、新しい浜松餃子の一つとして開発いたしました。
画像1:
https://www.atpress.ne.jp/releases/329212/LL_img_329212_1.jpg
ピアノ餃子
餃子の街として切磋琢磨をしてきた宇都宮市や、最近話題の宮崎市とともに、国民食である餃子の文化をさらに盛り上げていければと思います。
浜松の発展とともに歩んできた弊社の紹介
もともと自動車やバイクなどの製造としての工業の街、そしてピアノをはじめとする楽器製造や多くのコンサートが開催される芸術の街として発達してきた浜松ですが、近年は餃子の街としても有名になり、多くの方が訪れる素晴らしい街として発展を遂げていました。そんな中で、弊社は江戸時代の元禄中期に造り酒屋として創業し、現在に至るまで300年以上の間、事業を継続してまいりました。
現在は醸造から酒・食材の卸を中心事業に変え、その他では酒と食材の小売店舗「メルカート間渕」、ステーキとワインの酒場「炭火バルMabuchi」、チョコレート専門店『ATELIERCHOCOLAT ENTRE』などの直営店舗の運営など、食に関わる事業を通して街の発展に貢献するという想いをひと言にまとめた「食文化提案企業」として、街の発展とともに成長してまいりました。
■「ピアノ餃子」発売のストーリー
浜松の街も順調に発展していましたが、2020年からの新型コロナウイルスによってひとやものの流れはストップしてしまい、弊社のみならず、浜松においても多くの会社が大変な状況になり、そして人々の笑顔・街の活気までもが失われてしまったように感じています。食文化提案企業として、これまで浜松の街の発展とともに歩んできた弊社は、なんとか食のチカラを通して、この状況を打開したいと考えていました。
そこで、浜松における食の重要な資産である「餃子」を使った事業を本格的に展開しようと決意しました。もともと弊社では小売店「メルカート間渕」で自社の工房で製造した浜松餃子や、近隣の店舗、全国の店舗から集めた餃子を取り寄せて、販売していたため、一定の餃子のノウハウなどはありましたが、今回の店舗立ち上げをきっかけにイチからレシピや製法を見直し、餃子工房も一新して、本格的に餃子を通して街の活気づくりに貢献できる体制づくりを行いました。
社内プロジェクト「餃子で浜松城下町に活気を!」の第一弾として、まずは令和3年9月に浜松駅前の飲食・繁華街である「有楽街」にある自社店舗を全面改装して「浜松餃子 食堂まぶち」としてリニューアルオープンいたしました。
2022年8月に主催した餃子イベント『餃三昧』を開催。浜松の街なかで浜松餃子を食べ歩きできる企画である「餃三昧」では、浜松市内の18店舗もの飲食店が参画し、累計300人以上のお客様がイベントを体験。さらに食堂まぶちの店頭の大きな餃子のモニュメントが有楽街の中心となって、多くのお客様に浜松餃子を楽しんでいただく機会となりました。少しずつですが、餃子を通して、浜松の魅力を多くの方に体験いただくことができています。
そんな中で、観光や出張で浜松にお越しのお客様から、「浜松餃子を家でも食べたいが、似たものが多く、悩んでしまう。」「家族や親しいひとへのお土産としても、持って帰りやすい餃子が欲しい。」というお声を耳にしていました。そこで、お土産として持って帰りたくなる、大切なひとにあげたくなる、“お土産専用餃子”として、浜松の工業・文化の象徴である「ピアノ」と、商業の象徴である「餃子」、2つの浜松の象徴(=シンボル)を重ね合わせた、「ピアノ餃子」を開発し、販売するに至りました。
■「ピアノ餃子」の3つの魅力
1. 手提げ袋
持って帰りたくなる、周りから見られても恥ずかしくない(一見、餃子だと分からない)
2. 箱
ピアノを思わせる黒い箱。
ピアノを開けて弾くときのようなわくわくする感じで箱を開けると鍵盤みたいに並んだ餃子が!
思わず弾きたくなる見た目も楽しい商品です。
3. 白と黒、2種の餃子
女性でも一口で食べれるサイズ感。
黒鍵盤をイメージした黒餃子はにんにくのパンチの効いた食べ応え!
白鍵盤をイメージした白餃子はにんにく不使用で女性もうれしい。ピアノの音を連想させるシャキシャキの食感。後味で黒胡椒が効いてます!
お酒のおつまみでも、お食事との相性抜群です!
画像2:
https://www.atpress.ne.jp/releases/329212/LL_img_329212_2.jpg
ピアノ餃子
画像3:
https://www.atpress.ne.jp/releases/329212/LL_img_329212_3.jpg
焼いたピアノ餃子
【クラウドファンディングで応援購入可能!】
CAMPFIREで11月1日~
公式EC販売開始前に、先行体験できます。
【今後の展開】
地元浜松の重要な食の資産である「餃子」のチカラで浜松の街に元気を届けていきます。
社内プロジェクト「餃子で浜松の街に活気を!」第一弾として今回の食堂まぶちの全面リニューアルオープンを行いました。そして、今回は第二弾企画として「ピアノ餃子」の販売を開始いたしました。餃子で浜松城下町に活気をつくることができるようなイベント・新商品に企画を立ち上げていきます。
【発売情報】10月8日からメルカートで販売予定
店名 :メルカート間渕
所在地 :〒430-0932 静岡県浜松市中区肴町317-17
代表電話:053-456-6999
営業時間:11:00~23:00
定休日 :無
公式Instagram:
画像4:
https://www.atpress.ne.jp/releases/329212/LL_img_329212_5.png
公式Instagram
公式LINEアカウント:
画像5:
https://www.atpress.ne.jp/releases/329212/LL_img_329212_6.png
公式LINEアカウント
【会社情報】
法人名 :株式会社間渕商店
所在地 :〒430-0932 静岡県浜松市中区肴町317-17
代表者 :代表取締役 間渕 亨夫
事業内容:酒類事業・食品事業・外食事業・スイーツ事業・
結婚相談所事業・不動産事業
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