薄皮サクサク 日本一たい焼


日本一たい焼 小豆あん


日本一たい焼 白あん


日本一たい焼 カスタード

株式会社日本一たい焼(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:橋本 由紀子)は、10月17日(土)、あんと生地と技にこだわったたい焼き店「日本一たい焼 霧島国分店」を鹿児島県霧島市国分向花にオープンいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/230159/LL_img_230159_1.jpg
薄皮サクサク 日本一たい焼

日本一たい焼: http://www.nipponichitaiyaki.com/


【日本一たい焼のご紹介】
全国32店舗を展開中の日本一たい焼。
日本一たい焼という屋号の由来はこのたい焼きを食べた創業者である橋本 富市会長が「このたい焼きの味は日本一(にっぽんいち)たい!」と博多弁で言ったのがきっかけでした。
今回33店舗目、鹿児島では2店舗目となる「日本一たい焼 霧島国分店」をオープンいたします。


【「天然モノ」にこだわります】
日本一たい焼の釜は「天然モノ」用の釜、「箸もの」という焼きごてのような釜で焼き上げます。一釜に二匹しか焼けない鋳型で作った本格派の圧力式手焼き釜です。
二匹ずつしか焼けないため焼きあがるまで少々待ち時間がかかりますが、薄皮サクサクッ!しっぽまであんこタップリ!をモットーにしたこだわりの『天然モノ』のたい焼きをご賞味下さい。


【日本一たい焼 3つのこだわり】
(1)あんが違う
北海道産の厳選された小豆にこだわり、小豆と砂糖のみで作ったあんこはどこにもない自慢の一品です。博多名菓のロングセラー『博多の女』を作っている会社がプロデュースするたい焼き専用のあんこ。一度味わうとほかのたい焼きでは満足できなくるかもしれません。

(2)生地が違う
薄皮サクサクの日本一たい焼。外側の皮にあんこが透ける位のサクサクパリパリとした皮にも驚かれると思います。おいしい「サクサク薄皮」のためにたい焼き職人が心を込めて焼き上げています。

(3)技が違う
日本一たい焼では焼き手の教育としてFC 本部研修及び実地研修を行っています。この試験に合格した人だけが日本一たい焼の焼き手として登録。スゴ腕の職人の焼いた「日本一たい焼」。是非一度お召し上がりください!


【商品ラインナップ】
・日本一たい焼(小豆あん)
・日本一たい焼(白あん)
・日本一たい焼(カスタード)

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/230159/LL_img_230159_2.jpg
日本一たい焼 小豆あん

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/230159/LL_img_230159_3.jpg
日本一たい焼 白あん

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/230159/LL_img_230159_4.jpg
日本一たい焼 カスタード

他にも店舗限定で八女抹茶あんや安納芋あん、期間限定でチョコ味もございます。
※霧島国分店はしばらくの間は小豆あんのみの販売となります。(順次、白あん・カスタードを導入予定)


【店舗概要】
店名 : 日本一たい焼 霧島国分店
所在地 : 鹿児島県霧島市国分向花1-1
電話番号: 0995-45-5056
営業時間: 10時~18時(完売次第終了となります)
定休日 : 毎週月曜日・木曜日(祝日の場合は翌日)
アクセス: JR国分駅から車で10分、県道60号線沿い、タイヨー新町店となり
URL : http://www.nipponichitaiyaki.com/

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/230159/LL_img_230159_5.jpg
たい焼おじさん


【株式会社日本一たい焼について】
商号 : 株式会社日本一たい焼
代表者: 代表取締役社長 橋本 由紀子
所在地: 〒812-0054 福岡県福岡市東区馬出6-15-21
創業 : 平成4年(1992年)12月18日
URL : http://www.nipponichitaiyaki.com/

情報提供元:@Press
記事名:「薄皮サクサク、しっぽまであんこたっぷり!10月17日に「日本一たい焼 霧島国分店」オープン!