SDGsに取り組む企業や団体を応援するメディア『SDGs SCRUM』


「応援」がテーマのSDGsサイト


「知る」「応援する」「行動する」の3つアクションを促すコンテンツを用意

企業や団体のWebブランディングを支援する株式会社クロスウィッシュ(代表取締役:永沢 透/所在地:京都府京都市中京区油小路三条上ル宗林町98 英守ビル211)は、SDGsに取り組む企業や団体を応援するWebメディア「SDGs SCRUM(エスディージーズ スクラム)」を2020年8月5日にリリースいたしました。

URL: https://www.sdgs-scrum.jp

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/221080/LL_img_221080_1.jpg
SDGsに取り組む企業や団体を応援するメディア『SDGs SCRUM』
●メディアコンセプト
2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、地球規模の問題と向き合うための国際社会の共通目標「SDGs (エスディージーズ)」。
日本国内でも急速に認知度を増してきており、関心が高まる中、SDGsの目標を達成すべく、多くの企業や団体が自主的な活動に取り組まれています。
しかし、素晴らしい取り組みをされているにも関わらず、それをうまく発信できていない企業や団体が日本には多いのではないでしょうか。

SDGsへの取り組みを多くの人に知ってもらうことは、ブランディングや採用活動、ESG投資を呼び込む意味でも今後益々重要になってきます。

SDGs SCRUMでは、難しく見えがちなSDGsへの取り組みを、わかりやすい記事で紹介することで、より多くの人に取り組みを知ってもらい、「応援」してもらえることを目指しています。

当メディアに掲載された取り組みが「応援」されることで、他企業や社会全体への呼びかけになり、日本全体のSDGsへの取り組みを加速させることに繋がることを願っています。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/221080/LL_img_221080_2.jpg
「応援」がテーマのSDGsサイト

【特徴1】「応援」がテーマのSDGsポータルサイト
企業や団体のSDGsへの取り組みを掲載し、素晴らしい取り組みには、「応援する」ボタンでユーザーに参加してもらうことができます。

【特徴2】取り組み単位で分かりやすく紹介
SDGsに関心の低い人にも読んでもらえるよう、写真と分かりやすい文章で伝えます。

【特徴3】企業ブランディングに
SDGsを通じた企業や団体のブランディングに活用いただけます。


<SDGs SCRUM のコンテンツラインナップ>
「知る」「応援する」「行動する」の3つアクションを促すコンテンツを用意して、SDGsへの学びと実践を後押しします。

●SDGsを学ぶ
SDGsの基礎知識をわかりやすく解説したコンテンツを用意。SDGsの17個の目標や169のターゲットの概要を簡潔な文章とイラストで紹介しています。
SDGsに関連する言葉の意味を解説した「SDGs 用語集」もご用意しています。

●SDGs取り組み記事
企業や団体のSDGsへの「取り組み」をSDGsへの関心が低い人でも読んでもらいやすいように、分かりやすい文章でご紹介します。記事の末尾には「応援する!」ボタンを設置して、ユーザーが応援できる仕組みを用意します。

●ブランドページ
企業や団体毎にSDGsへの統括的な取り組みを紹介するページを設置できます。また、取り組の記事もまとめて紹介することができ、SDGsを通じたブランディングに活用いただけます。

●SNS
FacebookページとTwitterなどのSNSも活用して広く情報を発信していきます。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/221080/LL_img_221080_3.jpg
「知る」「応援する」「行動する」の3つアクションを促すコンテンツを用意

SDGs SCRUM(エスディージーズ スクラム)
https://www.sdgs-scrum.jp

Facebookページ
https://www.facebook.com/SDGsSCRUM/

Twitter
https://twitter.com/sdgsscrum

パンフレット(PDF)
https://prtimes.jp/a/?f=d62560-20200730-7692.pdf

情報提供元:@Press
記事名:「SDGsに取り組む企業や団体を『応援』するメディア「SDGs SCRUM」がオープン!