東京五輪で快進撃が続く日本勢だが、選手のインターネット交流サイト(SNS)アカウントには、応援や賛辞以外に、一方的に誹謗(ひぼう)中傷する内容も国内外から書き込まれている。過去には中傷が深刻な事態を招いたケースもあり、対策は急務だ。

情報提供元 : 時事通信社
記事名:「 選手へのSNS中傷相次ぐ=卓球水谷、体操橋本も被害―対策急務・東京五輪