
電子帳票パッケージ「FiBridgeシリーズ」が、富士キメラ総研の市場調査において、電子帳票パッケージ分野で19年連続国内シェアNo.1を達成しました。
19年連続シェアNo.1の背景
富士キメラ総研が実施した「ソフトウェアビジネス新市場 2026年版」の調査において、2025年度の市場占有率(販売パッケージベース)は金額29.3%、数量28.5%となり、首位を維持しました。※株式会社富士キメラ総研調べ2007-2025年度実績(金額2007-2011、2017-2025年度、数量2009-2025年度)株式会社富士キメラ総研「パッケージソリューション・マーケティング便覧」「ソフトウェアビジネス新市場」
FiBridgeシリーズの概要
1998年の製品リリース以降、帳票ペーパーレス化や改正電子帳簿保存法への対応を推進してきました。紙帳票の電子化だけでなく、帳票ワークフローによる業務効率化やデータアーカイブ、帳票配信基盤として業種・業界を問わず4,700社以上に導入されています。※FiBridge(R)シリーズは「FiBridge(R)II」、「FileVolante(R)」、「DataDelivery(R)」の総称です
FIT2026への出展とセミナー
2026年10月15日(木)・16日(金)に東京国際フォーラムで開催される「FIT2026(金融国際情報技術展)」に出展します。ブースでは「FiBridge(R)II」、「FileVolante(R)」、「DataDelivery(R)」を紹介するほか、10月15日(木)には「3カ月のスピード導入 ~青森県内JAの帳票システムをFileVolante(R)へ刷新」と題したセミナー講演を行います。
まとめ
FiBridgeシリーズは、今後も企業のペーパーレス化を支援し、価値創出をサポートするパートナーとしての役割を果たしてまいります。
関連リンク
https://biz.jfe-systems.com/products/sol/fb
https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/
https://biz.jfe-systems.com/seminar/e20261015_1016
