おうちでも気兼ねなくアウトドアのような美味しい焼肉を楽しめるということで人気を集め、“Makuake史上、日本で一番売れた(累計8,300万円突破)”焼肉グリルと言われている“超少煙グリルDX”に、「JOURNAL STANDARD FURNITURE(ジャーナルスタンダードファニチャー)」とのコラボカラーが登場。落ち着いたグレーカラーがインテリアに馴染む、こだわり派も納得の一台になっている。

GLAMP.「超少煙グリルDX」¥23400(通常小売価格)
驚くほど煙が少なく、七輪のように美味しく焼ける。
「食に、本物を選ぶ大人たちへ。」をコンセプトに、“美味しく仕上がること”と“デザイン性の高さ”の両方を大切にする日本発の新鋭キッチンブランド「GLAMP.(グランプ)」。そんなグランプが放つ“超少煙グリルDX”は、 驚くほど煙が少なく、遠赤外線の力で肉がジューシーに焼き上がる卓上焼肉グリル。

最大の特徴は、熱源がサイドにあるから煙が出にくい設計になっていて、室内でもベランダでも気兼ねなく快適に焼肉を楽しめること。さらに、煙を抑えるだけでなく、遠赤外線でまるで七輪のような焼き上がりに。外側はパリッと焼き目がついて香ばしく、中はふんわりと焼き上がり、うまみがしっかりキープされた焼肉に仕上げられる。
ジャーナルスタンダードとコラボしたグレーカラーが仲間入り。

そんな“超少煙グリルDX”に、ジャーナルスタンダードファニチャーとコラボした限定カラーが登場。通常モデルはブラックとホワイトの2色展開だが、今回のコラボモデルでは、よりインテリアに馴染むグレーカラーを採用。もともとのシンプルデザインなフォルムもあいまって、出しっぱなしや見せる収納でも様になるグリルに仕上がっている。
こちらのアイテムは、応援購入サービス「Makuake」にて2026年9月29日まで早割価格で販売中だ。
(問)ライモン glamp.tokyo.jp/
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