厚底ソールのランニングシューズでおなじみHOKA ONE ONE(ホカ オネオネ)。なかでも「チャレンジャー」は、ミッドソールの形状とアウトソールの構造により、トレイルで軽く、ロードでスムースに動けるという全地形対応の人気モデル。

そんなチャレンジャーをベースに今季新たに投入された「チャレンジャー ATR 6」に注目です。

チャレンジャー ATR 6 ¥17600

従来モデルに比べ、アウトソールには間隔が狭いラグが施され、路面の変化によりスムースに適応するように改良。また、使用済みの廃プラスチックからリサイクルされた「UNIFI社」の再生プラスチック素材「REPREVE®」をアッパーに採用しているのもポイントです。

アッパーはメッシュで高い通気性を確保。グレーをメインにしながらもオレンジやイエローの挿し色がアクセントに効いています。
そしてアッパーには使用済みの廃プラスチックからリサイクルされたUNIFI社の再生プラスチック素材 REPREVE®を採用。
ミッドソールにはコンプレッションEVAフォームが安定した踏み込みを導き、着地の衝撃を吸収。
アウトソールは、今シーズンから間隔が狭いラグが施され、路面の変化によりスムースに適応するようアップデート。

路面の変化によりスムースに適応するスペックを実現しつつ、エコ仕様なこちら。ホカ オネオネならではの“厚底ソール”も健在で、今のランニングシューズシーンのトレンドを網羅した一足となっています。


(問)デッカーズジャパン tel:0120-710-844 https://www.hokaoneone.jp

 

情報提供元:GO OUT
記事名:「ホカ オネオネの全路面対応型シューズが、さらにタフ&エコ仕様にアップデート!