
肌表面に保護膜をつくる「エモリエントヴェール」処方を採用し、石けんで手を洗った後もうるおいを保ちやすい設計。和漢植物エキスや植物由来のオイルを組み合わせ、乾燥しがちな手肌をなめらかに整える。
日中に使うなら、軽やかな使用感の「ネモハモ ハンドクリーム リフレッシュ」がおすすめ。シアバターやリッチソイオイルが肌になじみ、ベタつきにくい仕上がりを目指す。パソコン作業や家事の合間にも使いやすく、ユズやライムが香るシトラスハーバルの香りも魅力。
一方、「ネモハモ ハンドクリーム リラックス」は、ミツロウやリッチソイオイルによる濃密な保護膜で手肌を包み込むタイプ。水洗いや乾燥が気になるときはもちろん、就寝前のハンドパックにも適している。高野槙やカボスなど17種のアロマをブレンドしたウッディハーバルの香りで、ゆったりとしたケア時間を演出する。価格はいずれも35g、3,080円(税込)だ。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:報道用資料
