鈴木ハーブ研究所は肌トラブルの研究によって、肌の“自活力”にトラブル解消のカギがあることを発見した。さらに、毛穴や乾燥トラブルと年齢肌の悩みが密接に関係していることもつきとめた。
この発見をもとに新開発した「エスプライム」シリーズは、肌自らがトラブルをケアする“自活力”の高い肌へと導く高機能スキンケアである。エイジング、毛穴、乾燥、くすみといった肌の悩みを「エスプライム」ひとつで解消する。
年齢とともに衰えがちな“自活力”を促すために、女性ホルモン・成長ホルモンのサポート成分を配合したのが「エスプライム」の大きな特徴である。
配合されているのは、女性ホルモンに似た作用で、ハリやうるおいを維持する「大豆イソフラボン」。さらに、リンゴ果実培養エキス・アルガン幹細胞エキス・アルペンローゼ幹細胞エキスの「3つの幹細胞エキス」も配合した。
「エスプライム」シリーズは、「大豆イソフラボン」と「3つの幹細胞エキス」で年齢や乾燥、紫外線などの環境ダメージで衰えがちな女性ホルモンと成長ホルモンをサポートし、肌自らがトラブルを解消する“自活力”によって、健やかでみずみずしい美肌へと導く。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※株式会社鈴木ハーブ研究所のプレスリリース
https://www.value-press.com/pressrelease/230089
※エスプライムシリーズ
https://s-herb.com/s-prime/