1905年創刊のライフスタイル誌『婦人画報』は、2026年11月号を、10月1日(木)に発売する。
表紙には、連載「ページの狭間のいつもの風景」が好評な庄司浩平が初登場。
今号の特集のために訪れた東京国立近代美術館で、特別なシューティングを行った。
日本美術の奥深さ
日本初の国立美術館として、1952年に開館した東京国立近代美術館(MOMAT)。
明治から現代まで、日本人が何を見つめ、何を美しいと感じてきたのかを物語る名作を収蔵している。

近代美術の歩みを作品とともに辿りながら、俳優・庄司浩平とMOMATをめぐり、その知られざる魅力と日本美術の奥深さに出合う。
婦人画報2026年11月号

【発行】株式会社ハースト婦人画報社
【販売価格】1,500円(税込)
【販売書店】全国の主要書店、ネット書店、ELLE SHOPほか
