2月5日発売のAERA表紙には、Snow Manの深澤辰哉が登場。
初のホームドラマに挑戦中の深澤が、演じることへの思いや「居心地の良さが別格」という、グループの仕事にかける思いなどをたっぷり語っている。
「一番演じるのが難しいジャンル」
放送中のドラマ「春になったら」で、初のホームドラマに出演している深澤辰哉は、ナチュラルな日常会話を重ねていく今回のような役を、「一番演じるのが難しいジャンル」と話す。
また、2クール連続でのドラマ出演については、「お芝居に対する興味と意欲がどんどん湧いてきている」と語る。
「自分もいい影響」
個人で大活躍する一方、もちろんグループでの仕事は格別の楽しさがあるそうだ。
「やっぱりSnow Manっていいな、と前よりも思うようになった」、また「誰かの仕事ぶりを見ることで、自分もいい影響を受ける」と深澤。
さらなる活躍に…
そのSnow Manについては、「僕ら、ゴールは決めないんです。いろんなことを達成したとしても、結局またそれより高い目標が更新されていくだけなので」と言い、今後もさらなる活躍に思いをはせている。
表紙とグラビアの撮影は、もちろん蜷川実花。
深澤のかっこよく決まった表情や柔和な笑みなど、さまざまな姿が捉えられている。