
タレント中川翔子(41)が2日、自身のインスタグラムを更新。愛猫が亡くなったと報告した。
中川は「悲しいです 最長老、らいちゃんが19歳、まもなく20歳で虹の橋を渡りました」と愛猫が天国へ旅立ったことを明かした。
「朗らかでマイペースでみんなに好かれて明るくて抱っこがきらいで食べるのが大好きで、運が強い!太陽みたいな存在 心臓が止まってからの奇跡のペースメーカーの手術も大成功してそこからの3年は毎日穏やかにらいちゃんらしく幸せに生き抜いた ありがとうらいちゃん」と感謝した。
さらに「天国でマミタス様やみんなと集合できるといいね」とつづり、「きっとまた天真爛漫ならいちゃんはかわいいかりあげ模様でイケメンで生まれ変わってくると信じるよ」と記し、「猫の19歳はものすごく長生きだよ、だけどまだまだまだまだずーっと生きて欲しかった さみしいよらいちゃん」と本音を漏らした。
そして「ストレスをためない朗らかに好きなことをしてたくさん食べて寝る、らいちゃんの性格こそ長生きに大切なことな気がします。らいちゃんを尊敬してるよ。天国のみんなによろしくね。いつかわたしもそちらに行ったらこれまで出会えた猫たちに会いたい。悲しくて信じられない」と記した。
