
「令和の愛人」と称されるグラビアアイドル真島なおみ(28)が6日までに、自身のインスタグラムを更新。「生誕祭」の様子を投稿した。
「#なおみん生誕祭2026にお越しくださりありがとうございました」と感謝。「初の試みだった生誕記念10分個撮に30分団体 後半のオフ会では『vsなおみん』タコパにBINGO大会まで…どれも大好評で本当に嬉しかったし、何より全部が楽しすぎました 多分私が1番楽しんでいたかも笑」とつづり、2種類のドレス姿を公開した。
胸元あらわなデザインの黒ロングスリットドレスからはスラリと伸びた脚線美も披露。水色のミニスカワンピースドレス姿もアップし「こんな格好で黒ひげ危機一髪 ロングドレスで人生初のたこ焼き器でたこ焼き作りもした」と振り返り、「最後にもお話しさせてもらったんだけど、会いに来てくれるみんなからいただいたキラキラや愛を、私が何倍にもして、みんなにエネルギーと愛をお返ししていきたいです。いつも支えてくれてありがとうございます だいすきです」などと思いを伝えた。
ファンやフォロワーからも「いつも美しい」「めっちゃ綺麗」「超超絶可愛い」「美脚」「スタイル完璧」「えっっっっっろい」「うーんセクシー」「スリットがエチエチで最高」などのコメントが寄せられている。
真島は埼玉県出身。06年からエイベックス・アーティストアカデミーに通って歌やダンスを学び、18年にグラビアデビュー。23年にDJデビュー。同年に1st写真集「Swamped」を発売したほか、週刊プレイボーイ創刊57周年企画「NIPPONグラドル57人」にグラビアニュージェネレーションの1人として掲載。音楽ユニット「OTOBAKO」メンバーとしても活動。趣味はコスメ収集、アニメ&映画鑑賞。特技は自撮り、ダンス、英語。身長171センチの9頭身ボディー。ラジオ番組で「令和の愛人」と呼ばれたことが話題となり、SNSなどで注目を集めた。
