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広瀬アリス「芸能界で1、2を争う汗っかき」 それでも夏にしたいことは「あえてサウナ」


「国連WFP協会 親善大使就任記者発表会」に登場した広瀬アリス

女優広瀬アリス(29)が10日、都内で行われた「国連WFP協会 親善大使就任記者発表会」に登場した。この夏の暑さ対策について「逆に私が聞きたい」と話した。

「芸能界で1、2を争う汗っかきなので、ぜひとも皆さんに聞きたいなって思います。もう必死なんですよ」と大笑い。この日もハンカチで顔をふく場面がしばしばみられた。「ドラマの撮影の時って夏にスーツ着たりするじゃないですか。冬服だったりするので、中のブラウスの袖を切ってもらったりしているんですよ、暑すぎて。それでも汗が止まらなかったりする」。

夏にしたいことを聞かれると、「あえてサウナ。汗っかきなんですけど、汗をかくことは好きなんですよ」と、サウナーであることを告白。「けっこうサウナーで、いろんなところに行っています」と笑顔をみせた。

国連WFP協会の親善大使として、途上国の子どもたちに給食を届ける活動を支援していく。「10年ほど前に途上国に行った時、ロケバスの中でお昼ご飯を食べるときに『絶対窓を開けないで』と言われた。おなかをすかせた子どもたちが来てしまうからと。学校の給食は当たり前と思っていたが、当たり前じゃない。自分はなんて無力なんだろうと思った」と就任への思いを語った。

自身の学校給食の思い出について、「静岡ならではですけど、東京では『黒はんぺん』というイワシのフライがテンション上がった。東京で白いはんぺんが出てきた時は『なんじゃこりゃあ』と思いました」。給食は大好きだったとし、「残しちゃいけないと先生に言われいるから、合法でいっぱい食べられると思っていっぱい食べていました。すべて完食してました」と話していた。

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