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長谷川博己「アンチヒーロー」第9話11・2%、1Pアップで2桁キープ 迫る伊達原の魔の手


長谷川博己(2024年1月撮影)

9日に放送された長谷川博己主演のTBS系日曜劇場「アンチヒーロー」9話の世帯視聴率が11・2%だったことが10日、明らかになった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。初回11・5%、第2回は12・8%、第3回は10・4%、第4回は9・2%、第5回は10・1%、第6回は10・3%、第7回は10・2%、第8回は10・2%だった。

個人視聴率は7・0%だった。

「正義の反対は、本当に悪なのだろうか」を問いかけ、スピーディーな展開で常識を次々と覆していく弁護士ドラマ。

12年前の事件、唯一の冤罪の証拠である動画が伊達原(野村萬斎)によって消された。

明墨(長谷川博己)は桃瀬(吹石一恵)の意思を継ぎ志水(緒形直人)の冤罪を晴らすことは不可能なのか-。

赤峰(北村匠海)と紫ノ宮(堀田真由)は独自の視点で12年前の事件を洗い直す。

しかし、そこに迫る伊達原の魔の手、そして、裏切り…。

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